2011年04月19日
ゴーグル・グローブの回収のご協力をいただいた皆様へ
モトブンブンの会員の皆様、また多くの方にご協力いただきました。
本当にありがとうございました。
昨日、ウェストウッド様から報告がありました。
以下、FAXの内容です。
ゴーグル・グローブの回収にご協力頂いた皆様へ
この度は、ゴーグル・グローブの回収にご協力いただきまして、
誠にありがとうございます。
今回の活動の発起人であるヨコサワレーシング代表の横澤高徳様より、
被災者への分配がおおむね行き届いたとのご報告を受けました。
よって、現時点をもちまして「ゴーグル・グローブの回収」を
一旦終了とさせていただきます。
ご協力を頂いた皆様に、横澤様よりお礼の言葉を頂きましたので、
ご報告させていただきます。
全国のオフロードライダーをはじめ、関係者の方々、ご協力とご支援
本当にありがとうございました。
「私たちに出来ることは何かないのか」突然の呼びかけにも関わらず
全国から支援物資としてゴーグル、グローブ、マスク等を本当に
たくさん届けていただきました。
おかげさまでみなさんの思いのこもった物資を被災地で復旧作業をされて
いる現場の方々へ直接届けることが出来ました。
今回の津波被害は言葉を失うほど甚大で、
一か月たった今でも未だ手つかずの現場も見られます。
そんな状況の中、地元消防団の方々は着の身着のままで
日々復興に向けて作業されております。強風の日などは
砂嵐のような中、瓦礫の撤去などにあたっておりました。
みなさんから送っていただいた、ゴーグル、グローブ等を手渡すと
「お~お~これいいじゃない!」「助かる~砂ほこりスゲ~んだ!」
「このテブクロ破げねくていいじゃ!」
「私たちは全部津波で流されたから本当に助かります!」などと
喜びの声をたくさん聞いております。
「これから、本格的に撤去作業が始まります。ありがとうございます。ありがとうございます。」
と何度も感謝の言葉を頂いております。
全国から支援していただいた方々、そしてご尽力いただいた関係者の皆様
本当に本当にありがとうございました。
今回のゴーグル、グローブの支援はおかげさまで被災地へ行きとどきました。
現時点をもちまして一度終了とさせていただきます。
今後は復旧状況を見ながら支援内容を考えて行きたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
※物資届け先
岩手県、宮古市田老、宮古市内、山田町、大槌町、釜石市両石
釜石市内、釜石市平田、大船渡市三陸町、陸前高田広田
陸前高田市内、他。
・ゴーグル700個
・グローブ1020双
・マスクその他多数
ヨコサワレーシング代表:横澤高徳
以上報告でした。 モトブンブン事務局より
本当にありがとうございました。
昨日、ウェストウッド様から報告がありました。
以下、FAXの内容です。
ゴーグル・グローブの回収にご協力頂いた皆様へ
この度は、ゴーグル・グローブの回収にご協力いただきまして、
誠にありがとうございます。
今回の活動の発起人であるヨコサワレーシング代表の横澤高徳様より、
被災者への分配がおおむね行き届いたとのご報告を受けました。
よって、現時点をもちまして「ゴーグル・グローブの回収」を
一旦終了とさせていただきます。
ご協力を頂いた皆様に、横澤様よりお礼の言葉を頂きましたので、
ご報告させていただきます。
全国のオフロードライダーをはじめ、関係者の方々、ご協力とご支援
本当にありがとうございました。
「私たちに出来ることは何かないのか」突然の呼びかけにも関わらず
全国から支援物資としてゴーグル、グローブ、マスク等を本当に
たくさん届けていただきました。
おかげさまでみなさんの思いのこもった物資を被災地で復旧作業をされて
いる現場の方々へ直接届けることが出来ました。
今回の津波被害は言葉を失うほど甚大で、
一か月たった今でも未だ手つかずの現場も見られます。
そんな状況の中、地元消防団の方々は着の身着のままで
日々復興に向けて作業されております。強風の日などは
砂嵐のような中、瓦礫の撤去などにあたっておりました。
みなさんから送っていただいた、ゴーグル、グローブ等を手渡すと
「お~お~これいいじゃない!」「助かる~砂ほこりスゲ~んだ!」
「このテブクロ破げねくていいじゃ!」
「私たちは全部津波で流されたから本当に助かります!」などと
喜びの声をたくさん聞いております。
「これから、本格的に撤去作業が始まります。ありがとうございます。ありがとうございます。」
と何度も感謝の言葉を頂いております。
全国から支援していただいた方々、そしてご尽力いただいた関係者の皆様
本当に本当にありがとうございました。
今回のゴーグル、グローブの支援はおかげさまで被災地へ行きとどきました。
現時点をもちまして一度終了とさせていただきます。
今後は復旧状況を見ながら支援内容を考えて行きたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
※物資届け先
岩手県、宮古市田老、宮古市内、山田町、大槌町、釜石市両石
釜石市内、釜石市平田、大船渡市三陸町、陸前高田広田
陸前高田市内、他。
・ゴーグル700個
・グローブ1020双
・マスクその他多数
ヨコサワレーシング代表:横澤高徳
以上報告でした。 モトブンブン事務局より
2011年04月13日
2011年MXポイントランキング
2011年 MBB MXエキスパートクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・50P・福山大介・RM-Z250・TEAM島じょ~り
2位・38P・金城博司・YZ250F・グリット
3位・22P・仲程 司・CRF250・グリット
4位・22P・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
5位・20P・マットピアン・YZ250F・ホンダドリーム
6位・18P・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
7位・16P・小濱勇輝・YZ250F・元気
8位・15P・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
9位・14P・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
2011年 MBB MXジュニアクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・40P・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
2位・40P・グレゴリーローズ・KX250F・カワサキJr
3位・37P・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
4位・32P・スコットタケシ・CRF450・グリット
5位・31P・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
6位・30P・銘苅 潤・YZ250F・チームオレリュウ
7位・26P・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
8位・25P・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
9位・25P・マットピアン・YZ250F・ホンダドリーム
10位・12P・安座間尚・YZ125・バイクスター
2011年 MBB MXノービスクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・45P・津波古敬・YZ250F・チームオレリュウ
2位・38P・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
3位・37P・友寄隆太・YZ450F・ホワイトモンスター
4位・25P・Jimmy Pienta・CRF250・グリット
5位・23P・當間卓司・YZ250F・チーム オレリュウ
6位・23P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
7位・23P・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
8位・22P・ADRIAN CHAMBERS・YZ250F・チーム オレリュウ
9位・22P・比嘉 剛・RM-Z250・チーム くもじ
10位・22P・小波津和也・CRF250・カスタム首里
11位・16P・金城直志・CRF250・ホンダSports池原
12位・15P・渡慶次憲作・CRF250・プロス那覇ホンダ
13位・14P・上間正樹・CRF250・カスタム首里
14位・14P・小濱和美・YZ85・元気
15位・12P・亀川貴弘・CRF250・チーム オレリュウ
16位・12P・諸見恭彦・RM-Z250・諸見スズキ
17位・11P・花城清龍・RM125・RM Delight.
18位・10P・町田真子・YZ85・カスタム首里
19位・9P・安里信也・RMX250・チームくもじ
20位・9P・大里 昌・YZ250F・元気
21位・8P・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
22位・7P・金城佑馬・RM125・諸見スズキ
23位・4P・John Dawdall・CRF250・チーム オレリュウ
24位・-P・松田 穣・YZ250F・チーム オレリュウ
2011年 MBB MX2st85cc/4st150㏄エキスパートクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・47P・福山大介・CRF150・TEAM 島じょ~り
2位・47P・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
3位・40P・上原 翔・CRF150・カスタム首里
4位・30P・奥平健斗・CRF150・チーム OK
5位・18P・原國 翼・CRF150・チームハコビ屋
6位・18P・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
7位・16P・崎山 翔・CR85・ホンダドリーム
8位・15P・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
9位・13P・金城直志・CRF150・ホンダSports池原
2011年 2st85cc/4st150㏄ノービスクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・36P・JOHN PRICE・CRF150・グリット
2位・32P・仲村 英・CRF150・TEAM島じょ~り
3位・25P・喜納滉野・CRF150・チーム OK
4位・25P・崎山 翔・CR85・ホンダドリーム
5位・22P・比嘉 剛・RM85・チーム くもじ
6位・22P・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
7位・20P・平仲政喜・KX85・ウイリー
8位・20P・宮良晴陽・KX85・CHIP-CHIP
9位・15P・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
2011年 MBB MXレディースクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・45P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
2位・44P・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
3位・43P・小濱和美・YZ85・元気
4位・20P・町田真子・YZ85・カスタム首里
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・50P・福山大介・RM-Z250・TEAM島じょ~り
2位・38P・金城博司・YZ250F・グリット
3位・22P・仲程 司・CRF250・グリット
4位・22P・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
5位・20P・マットピアン・YZ250F・ホンダドリーム
6位・18P・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
7位・16P・小濱勇輝・YZ250F・元気
8位・15P・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
9位・14P・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
2011年 MBB MXジュニアクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・40P・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
2位・40P・グレゴリーローズ・KX250F・カワサキJr
3位・37P・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
4位・32P・スコットタケシ・CRF450・グリット
5位・31P・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
6位・30P・銘苅 潤・YZ250F・チームオレリュウ
7位・26P・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
8位・25P・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
9位・25P・マットピアン・YZ250F・ホンダドリーム
10位・12P・安座間尚・YZ125・バイクスター
2011年 MBB MXノービスクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・45P・津波古敬・YZ250F・チームオレリュウ
2位・38P・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
3位・37P・友寄隆太・YZ450F・ホワイトモンスター
4位・25P・Jimmy Pienta・CRF250・グリット
5位・23P・當間卓司・YZ250F・チーム オレリュウ
6位・23P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
7位・23P・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
8位・22P・ADRIAN CHAMBERS・YZ250F・チーム オレリュウ
9位・22P・比嘉 剛・RM-Z250・チーム くもじ
10位・22P・小波津和也・CRF250・カスタム首里
11位・16P・金城直志・CRF250・ホンダSports池原
12位・15P・渡慶次憲作・CRF250・プロス那覇ホンダ
13位・14P・上間正樹・CRF250・カスタム首里
14位・14P・小濱和美・YZ85・元気
15位・12P・亀川貴弘・CRF250・チーム オレリュウ
16位・12P・諸見恭彦・RM-Z250・諸見スズキ
17位・11P・花城清龍・RM125・RM Delight.
18位・10P・町田真子・YZ85・カスタム首里
19位・9P・安里信也・RMX250・チームくもじ
20位・9P・大里 昌・YZ250F・元気
21位・8P・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
22位・7P・金城佑馬・RM125・諸見スズキ
23位・4P・John Dawdall・CRF250・チーム オレリュウ
24位・-P・松田 穣・YZ250F・チーム オレリュウ
2011年 MBB MX2st85cc/4st150㏄エキスパートクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・47P・福山大介・CRF150・TEAM 島じょ~り
2位・47P・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
3位・40P・上原 翔・CRF150・カスタム首里
4位・30P・奥平健斗・CRF150・チーム OK
5位・18P・原國 翼・CRF150・チームハコビ屋
6位・18P・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
7位・16P・崎山 翔・CR85・ホンダドリーム
8位・15P・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
9位・13P・金城直志・CRF150・ホンダSports池原
2011年 2st85cc/4st150㏄ノービスクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・36P・JOHN PRICE・CRF150・グリット
2位・32P・仲村 英・CRF150・TEAM島じょ~り
3位・25P・喜納滉野・CRF150・チーム OK
4位・25P・崎山 翔・CR85・ホンダドリーム
5位・22P・比嘉 剛・RM85・チーム くもじ
6位・22P・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
7位・20P・平仲政喜・KX85・ウイリー
8位・20P・宮良晴陽・KX85・CHIP-CHIP
9位・15P・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
2011年 MBB MXレディースクラス
ポイントランキング・獲得ポイント・氏名・バイク・チーム
1位・45P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
2位・44P・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
3位・43P・小濱和美・YZ85・元気
4位・20P・町田真子・YZ85・カスタム首里
タグ :モトクロスポイントランキング
2011年04月12日
第2戦レディースクラス及び2st85cc・4st150ccノービスクラス解説
☆2st85㏄/4st150ccノービスクラス(エントリー5台)
☆レディース2st85㏄/4st150cc クラス(エントリー4台)混走
今回も、2st85㏄/4st150ccノービスクラスとレディースクラスとの
混走となり、ビギナーや学生、ベテランライダーなど男女混走のバトルとなった。
ヒート1のオープニングラップは、嘉手納 有希選手(レディースゼッケン2)がトップで、
福山 葉月選手(レディースゼッケン4)、ジョン プライス選手(ゼッケン22)、
町田 真子選手(レディースゼッケン3)と続いた。レディースクラスは、
嘉手納選手が一度もトップを譲らずヒート1を制し、2位に福山選手、
3位に町田選手、4位に小濱 和美選手(レディースゼッケン1)となった。
ノービスクラスは、小学生ライダー喜納 滉野選手(ゼッケン7)が
ヒート1を制した。2位に小学生ライダー仲村 英選手(ゼッケン24)、
3位にジョン プライス選手となった。
ヒート2のオープニングラップも、嘉手納選手(レディース)がトップで、
小濱選手(レディース)、福山選手(レディース)町田選手(レディース)と続き、
上位を女性が全員占めた。レディース4名は、最後まで一度も男性に抜かれずに、
嘉手納選手がまたしても一度もトップを譲らずヒート2を制し、2位に福山選手、
3位に町田選手、4位に小濱選手となった。ほんとに女性強し!恐れ入りました。
男性がんばれ!
レディースクラス総合順位は、嘉手納選手が両ヒートとも一度もトップを
譲らず完全優勝を果たした。総合2位に福山選手、総合3位に町田選手、
総合4位に小濱選手となった。
ノービスクラスも、喜納選手がまたしてもヒート2を制し、2位に比嘉 剛選手
(ゼッケン9)、3位に平仲 政喜選手(ゼッケン26)となった。総合優勝は、
両ヒートを制した小学生ライダー喜納選手となった。珍しいことに総合2位~5位
まで同ポイントとなり、同ポイントの場合ヒート2の順位が適応されるため、
総合2位は、おじさんライダー比嘉選手、総合3位は、小学生ライダー平仲選手、
総合4位は、ナイスガイのプライス選手、総合5位は、小学生ライダー仲村選手となった。












H23年3月末をもってモトブンブンは閉鎖、休眠となりました。
モトブンブンを支えていただいた会員、そのご家族、また、
販売店様やスタッフ、ご関係者へ改めて御礼申し上げます。
一日でも早く再開できるよう事務局として現在、移転先と交渉中であります。
決り次第下記のブログにて発表させていただきますので、
今後もご協力よろしくお願い致します。
事務局
☆レディース2st85㏄/4st150cc クラス(エントリー4台)混走
今回も、2st85㏄/4st150ccノービスクラスとレディースクラスとの
混走となり、ビギナーや学生、ベテランライダーなど男女混走のバトルとなった。
ヒート1のオープニングラップは、嘉手納 有希選手(レディースゼッケン2)がトップで、
福山 葉月選手(レディースゼッケン4)、ジョン プライス選手(ゼッケン22)、
町田 真子選手(レディースゼッケン3)と続いた。レディースクラスは、
嘉手納選手が一度もトップを譲らずヒート1を制し、2位に福山選手、
3位に町田選手、4位に小濱 和美選手(レディースゼッケン1)となった。
ノービスクラスは、小学生ライダー喜納 滉野選手(ゼッケン7)が
ヒート1を制した。2位に小学生ライダー仲村 英選手(ゼッケン24)、
3位にジョン プライス選手となった。
ヒート2のオープニングラップも、嘉手納選手(レディース)がトップで、
小濱選手(レディース)、福山選手(レディース)町田選手(レディース)と続き、
上位を女性が全員占めた。レディース4名は、最後まで一度も男性に抜かれずに、
嘉手納選手がまたしても一度もトップを譲らずヒート2を制し、2位に福山選手、
3位に町田選手、4位に小濱選手となった。ほんとに女性強し!恐れ入りました。
男性がんばれ!
レディースクラス総合順位は、嘉手納選手が両ヒートとも一度もトップを
譲らず完全優勝を果たした。総合2位に福山選手、総合3位に町田選手、
総合4位に小濱選手となった。
ノービスクラスも、喜納選手がまたしてもヒート2を制し、2位に比嘉 剛選手
(ゼッケン9)、3位に平仲 政喜選手(ゼッケン26)となった。総合優勝は、
両ヒートを制した小学生ライダー喜納選手となった。珍しいことに総合2位~5位
まで同ポイントとなり、同ポイントの場合ヒート2の順位が適応されるため、
総合2位は、おじさんライダー比嘉選手、総合3位は、小学生ライダー平仲選手、
総合4位は、ナイスガイのプライス選手、総合5位は、小学生ライダー仲村選手となった。
H23年3月末をもってモトブンブンは閉鎖、休眠となりました。
モトブンブンを支えていただいた会員、そのご家族、また、
販売店様やスタッフ、ご関係者へ改めて御礼申し上げます。
一日でも早く再開できるよう事務局として現在、移転先と交渉中であります。
決り次第下記のブログにて発表させていただきますので、
今後もご協力よろしくお願い致します。
事務局
タグ :モトクロス
2011年04月12日
第2戦2st85cc・4st150cc解説
☆2st85㏄/4st150ccエキスパートクラス(エントリー8台)
中学生ライダー6名とベテラン2名でのバトルとなった。
ヒート1のオープニングラップは、福山 大介選手(ゼッケン1)が
トップで、上原 翔選手(ゼッケン2)、崎山 海渡選手(ゼッケン5)、
崎山 翔選手(ゼッケン25)、桑江 真樹選手(ゼッケン23)と続いた。
福山選手が一度もトップを譲らず、そのままヒート1を制した。
2位に上原 翔選手、3位に崎山 海渡選手となった。
ヒート2のオープニングラップは、崎山 海渡選手がトップで、
福山選手、崎山 翔選手、上原選手と続いた。崎山 海渡選手と
福山選手が激しいトップ争いを演じ5周目に福山選手がついにトップ
に立ち、そのままヒート2を制した。2位は、崎山 海渡選手となり、
上原選手が3位となった。総合優勝は、第一戦の雪辱を果した福山選手
(ヒート1-1位、ヒート2-1位)、総合2位は、崎山 海渡選手
(ヒート1-3位、ヒート2-2位)、総合3位は、上原選手
(ヒート1-2位、ヒート2-3位)となった。



中学生ライダー6名とベテラン2名でのバトルとなった。
ヒート1のオープニングラップは、福山 大介選手(ゼッケン1)が
トップで、上原 翔選手(ゼッケン2)、崎山 海渡選手(ゼッケン5)、
崎山 翔選手(ゼッケン25)、桑江 真樹選手(ゼッケン23)と続いた。
福山選手が一度もトップを譲らず、そのままヒート1を制した。
2位に上原 翔選手、3位に崎山 海渡選手となった。
ヒート2のオープニングラップは、崎山 海渡選手がトップで、
福山選手、崎山 翔選手、上原選手と続いた。崎山 海渡選手と
福山選手が激しいトップ争いを演じ5周目に福山選手がついにトップ
に立ち、そのままヒート2を制した。2位は、崎山 海渡選手となり、
上原選手が3位となった。総合優勝は、第一戦の雪辱を果した福山選手
(ヒート1-1位、ヒート2-1位)、総合2位は、崎山 海渡選手
(ヒート1-3位、ヒート2-2位)、総合3位は、上原選手
(ヒート1-2位、ヒート2-3位)となった。
タグ :モトクロス
2011年04月12日
第2戦ノービスクラス解説
☆ノービスクラス(エントリー22台)
一番エントリーが多いこのクラスは、午前中は半分に分けて
予選A・Bを行い、午後に予選上位6名計12名で決勝、予選7位
以下計10名で順位決定戦を行った。
予選Aのオープニングラップは、友寄 隆太選手(ゼッケン2)がとり、
當間 卓司選手(ゼッケン11)、ジミー ピエンタ選手(ゼッケン32)
とつづいた。予選Aを制したのは、友寄選手、2位はピエンタ選手、
3位は喜納 寛選手(ゼッケン26)となった。
予選Bのオープニングラップは、津波古 敬選手(ゼッケン7)、
上間 正樹選手(ゼッケン27)、小波津 和也選手(ゼッケン12)とつづいた。
予選Bを制したのは、上間選手がとり、2位は、津波古選手、3位は、
金城 直志選手(ゼッケン31)となった。
午後の順位決定戦は、桑江 真樹選手(胸ゼッケン52)がオープニングラップをとり、
比嘉 剛選手(ゼッケン4)、エイドリアン チェンバース選手(ゼッケン24)とつづいた。
桑江選手(総合13位)がそのままトップでゴール、2位は、チェンバース選手
(総合14位)、3位は、比嘉選手(総合15位)となった。
決勝は、小波津選手がオープニングラップをとり、喜納選手、
ピエンタ選手とつづいた。2周目から小波津選手とピエンタ選手のトップ争い
がつづいたが、7周目にピエンタ選手がトップを奪いそのままゴールし、
嬉しい初優勝を果した。2位は小波津選手。3位は津波古選手となった。



一番エントリーが多いこのクラスは、午前中は半分に分けて
予選A・Bを行い、午後に予選上位6名計12名で決勝、予選7位
以下計10名で順位決定戦を行った。
予選Aのオープニングラップは、友寄 隆太選手(ゼッケン2)がとり、
當間 卓司選手(ゼッケン11)、ジミー ピエンタ選手(ゼッケン32)
とつづいた。予選Aを制したのは、友寄選手、2位はピエンタ選手、
3位は喜納 寛選手(ゼッケン26)となった。
予選Bのオープニングラップは、津波古 敬選手(ゼッケン7)、
上間 正樹選手(ゼッケン27)、小波津 和也選手(ゼッケン12)とつづいた。
予選Bを制したのは、上間選手がとり、2位は、津波古選手、3位は、
金城 直志選手(ゼッケン31)となった。
午後の順位決定戦は、桑江 真樹選手(胸ゼッケン52)がオープニングラップをとり、
比嘉 剛選手(ゼッケン4)、エイドリアン チェンバース選手(ゼッケン24)とつづいた。
桑江選手(総合13位)がそのままトップでゴール、2位は、チェンバース選手
(総合14位)、3位は、比嘉選手(総合15位)となった。
決勝は、小波津選手がオープニングラップをとり、喜納選手、
ピエンタ選手とつづいた。2周目から小波津選手とピエンタ選手のトップ争い
がつづいたが、7周目にピエンタ選手がトップを奪いそのままゴールし、
嬉しい初優勝を果した。2位は小波津選手。3位は津波古選手となった。
タグ :モトクロス
2011年04月11日
第2戦ジュニアクラス解説
☆ジュニアクラス(エントリー9台)
ヒート1のオープニングラップは、スコットタケシ選手
(ゼッケン21)がとり、照屋 勝吉選手(ゼッケン17)、島袋 敬昇選手
(ゼッケン5)とつづいた。3周目に照屋選手がトップに立ったが、
8周目には、島袋選手がトップを奪い、そのままゴールし、ヒート1を制した。
2位は照屋選手、3位にグレゴリー ローズ選手(ゼッケン7)となった。
ヒート2のオープニングラップは、平仲 優也選手(ゼッケン3)、
銘苅 潤選手(ゼッケン2)、島袋選手、照屋選手とつづいた。
激しいトップ争いのなか、平仲選手が一度もトップを譲らず
ヒート2を制した。2位は、粘り強い走りで照屋選手、3位は、
安定した走りのローズ選手となった。総合優勝は、照屋選手
(ヒート1-2位、ヒート2-2位)が獲得し、総合2位は、島袋選手
(ヒート1-1位、ヒート2-4位)、総合3位は、平仲選手
(ヒート1-5位、ヒート2-1位)となった。



ヒート1のオープニングラップは、スコットタケシ選手
(ゼッケン21)がとり、照屋 勝吉選手(ゼッケン17)、島袋 敬昇選手
(ゼッケン5)とつづいた。3周目に照屋選手がトップに立ったが、
8周目には、島袋選手がトップを奪い、そのままゴールし、ヒート1を制した。
2位は照屋選手、3位にグレゴリー ローズ選手(ゼッケン7)となった。
ヒート2のオープニングラップは、平仲 優也選手(ゼッケン3)、
銘苅 潤選手(ゼッケン2)、島袋選手、照屋選手とつづいた。
激しいトップ争いのなか、平仲選手が一度もトップを譲らず
ヒート2を制した。2位は、粘り強い走りで照屋選手、3位は、
安定した走りのローズ選手となった。総合優勝は、照屋選手
(ヒート1-2位、ヒート2-2位)が獲得し、総合2位は、島袋選手
(ヒート1-1位、ヒート2-4位)、総合3位は、平仲選手
(ヒート1-5位、ヒート2-1位)となった。
タグ :モトクロス
2011年04月11日
第2戦ジュニアクラス解説
☆ジュニアクラス(エントリー9台)
ヒート1のオープニングラップは、スコットタケシ選手
(ゼッケン21)がとり、照屋 勝吉選手(ゼッケン17)、島袋 敬昇選手
(ゼッケン5)とつづいた。3周目に照屋選手がトップに立ったが、
8周目には、島袋選手がトップを奪い、そのままゴールし、ヒート1を制した。
2位は照屋選手、3位にグレゴリー ローズ選手(ゼッケン7)となった。
ヒート2のオープニングラップは、平仲 優也選手(ゼッケン3)、
銘苅 潤選手(ゼッケン2)、島袋選手、照屋選手とつづいた。
激しいトップ争いのなか、平仲選手が一度もトップを譲らず
ヒート2を制した。2位は、粘り強い走りで照屋選手、3位は、
安定した走りのローズ選手となった。総合優勝は、照屋選手
(ヒート1-2位、ヒート2-2位)が獲得し、総合2位は、島袋選手
(ヒート1-1位、ヒート2-4位)、総合3位は、平仲選手
(ヒート1-5位、ヒート2-1位)となった。



ヒート1のオープニングラップは、スコットタケシ選手
(ゼッケン21)がとり、照屋 勝吉選手(ゼッケン17)、島袋 敬昇選手
(ゼッケン5)とつづいた。3周目に照屋選手がトップに立ったが、
8周目には、島袋選手がトップを奪い、そのままゴールし、ヒート1を制した。
2位は照屋選手、3位にグレゴリー ローズ選手(ゼッケン7)となった。
ヒート2のオープニングラップは、平仲 優也選手(ゼッケン3)、
銘苅 潤選手(ゼッケン2)、島袋選手、照屋選手とつづいた。
激しいトップ争いのなか、平仲選手が一度もトップを譲らず
ヒート2を制した。2位は、粘り強い走りで照屋選手、3位は、
安定した走りのローズ選手となった。総合優勝は、照屋選手
(ヒート1-2位、ヒート2-2位)が獲得し、総合2位は、島袋選手
(ヒート1-1位、ヒート2-4位)、総合3位は、平仲選手
(ヒート1-5位、ヒート2-1位)となった。
タグ :モトクロス
2011年04月11日
第2戦エキスパートクラス解説
モトブンブン 2011年沖縄モトクロス選手権
第2戦 H23.3.27
11年シリーズ全6戦の第2戦は、現所在地が3月末で閉鎖するため、
4月の日程を前倒しで第2戦を開催いたしました。当日は、曇空で
風も強く非常に寒い天候でしたが、コースは、水溜りもなく、
埃もあまりでない非常に走りやすいコンディションとなり、
総勢55台による白熱したレースとなりました。
今回は、モトブンブンのライダー、スタッフ、関係者全員から
東日本大震災への義援金を募り、一日でも早い復興を願い寄付
をいたしました。また、前月、仙台より参戦したエム・ファクトリー
の原田選手、佐藤選手も震災で被害もなく大丈夫だと聞き安心しました。
☆エキスパートクラス(エントリー7台)
優勝候補の一人である上原 勢菜選手が前週の練習で怪我をして
今回欠場したが、前回ジュニアクラスで圧倒的な速さで優勝した
マット ピアン選手(胸ゼッケン55)が昇格参戦し、前年チャンピオン
の福山 大介選手(ゼッケン1)、前年ランク2位の仲程 司選手(ゼッケン2)
にどこまで勝負できるか注目が集まった。
ヒート1のオープニングラップは、最年長ベテランライダーの金城 博司選手
(ゼッケン5)がトップで、福山大介選手(ゼッケン1)、マット ピアン選手
(胸ゼッケン55)、仲程 司選手(ゼッケン2)と続いた。2周目には、福山選手
がトップに上がり、2位に金城選手、3位にマット ピアン選手、4位に仲程選手。
3周目には、マット ピアン選手が2位に上がり、4周目には、仲程選手が3位に
上がった、中盤は、福山選手がトップをキープするなか、ピアン選手と
仲程選手の2位争いが勃発、9周目にピアン選手のミスを突いてついに
仲程選手が2位に上がった。そして、ヒート1を制したのは、福山選手、
2位に仲程選手、3位にピアン選手、4位に金城選手となった。
ヒート2でオープニングラップを飾ったのは、ピアン選手で、仲程選手、
福山選手、金城選手と続いた。5周目に福山選手がいっきに二人を抜き
トップに上がった。6周目には、仲程選手が2位に上がり、激しいバトルが
続いたが、そのまま福山選手がトップでチェッカーとなり、2位に仲程選手、
3位にピアン選手、4位に金城選手となった。ピアン選手は6月にアメリカへ
帰る予定だが、十分速いので、帰る前に早く移転先でまたハイレベルな
バトルを見たいものです。
総合優勝は、ピンピンで第一戦につづき連勝となった福山選手
(ヒート1-1位、ヒート2-1位)、総合2位は、仲程選手
(ヒート1-2位、ヒート2-2位)、総合3位は、ピアン選手
(ヒート1-3位、ヒート2-3位)、総合4位は、金城選手
(ヒート1-4位、ヒート2-4位)となった。









第2戦 H23.3.27
11年シリーズ全6戦の第2戦は、現所在地が3月末で閉鎖するため、
4月の日程を前倒しで第2戦を開催いたしました。当日は、曇空で
風も強く非常に寒い天候でしたが、コースは、水溜りもなく、
埃もあまりでない非常に走りやすいコンディションとなり、
総勢55台による白熱したレースとなりました。
今回は、モトブンブンのライダー、スタッフ、関係者全員から
東日本大震災への義援金を募り、一日でも早い復興を願い寄付
をいたしました。また、前月、仙台より参戦したエム・ファクトリー
の原田選手、佐藤選手も震災で被害もなく大丈夫だと聞き安心しました。
☆エキスパートクラス(エントリー7台)
優勝候補の一人である上原 勢菜選手が前週の練習で怪我をして
今回欠場したが、前回ジュニアクラスで圧倒的な速さで優勝した
マット ピアン選手(胸ゼッケン55)が昇格参戦し、前年チャンピオン
の福山 大介選手(ゼッケン1)、前年ランク2位の仲程 司選手(ゼッケン2)
にどこまで勝負できるか注目が集まった。
ヒート1のオープニングラップは、最年長ベテランライダーの金城 博司選手
(ゼッケン5)がトップで、福山大介選手(ゼッケン1)、マット ピアン選手
(胸ゼッケン55)、仲程 司選手(ゼッケン2)と続いた。2周目には、福山選手
がトップに上がり、2位に金城選手、3位にマット ピアン選手、4位に仲程選手。
3周目には、マット ピアン選手が2位に上がり、4周目には、仲程選手が3位に
上がった、中盤は、福山選手がトップをキープするなか、ピアン選手と
仲程選手の2位争いが勃発、9周目にピアン選手のミスを突いてついに
仲程選手が2位に上がった。そして、ヒート1を制したのは、福山選手、
2位に仲程選手、3位にピアン選手、4位に金城選手となった。
ヒート2でオープニングラップを飾ったのは、ピアン選手で、仲程選手、
福山選手、金城選手と続いた。5周目に福山選手がいっきに二人を抜き
トップに上がった。6周目には、仲程選手が2位に上がり、激しいバトルが
続いたが、そのまま福山選手がトップでチェッカーとなり、2位に仲程選手、
3位にピアン選手、4位に金城選手となった。ピアン選手は6月にアメリカへ
帰る予定だが、十分速いので、帰る前に早く移転先でまたハイレベルな
バトルを見たいものです。
総合優勝は、ピンピンで第一戦につづき連勝となった福山選手
(ヒート1-1位、ヒート2-1位)、総合2位は、仲程選手
(ヒート1-2位、ヒート2-2位)、総合3位は、ピアン選手
(ヒート1-3位、ヒート2-3位)、総合4位は、金城選手
(ヒート1-4位、ヒート2-4位)となった。
タグ :モトクロス
2011年04月11日
沖縄モトクロス選手権 第2戦
みなさん遅くなりました。
平成23年3月27日開催のモトクロス第2戦のリザルトです。
ご確認ください!
また皆さんには「ゴーグル、グローブ」のご協力をいただきまして
誠にありがとうございます。
引き続き被災地への支援は続けていきますので
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
① レディース 2st 85cc 4st 150cc
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・25・25・50・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
2位・22・22・44・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
3位・20・20・40・町田真子・YZ85・カスタム首里
4位・18・18・36・小濱和美・YZ85・元気
② ノービス 2st 85cc 4st 150cc
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
ヒート1順位 周回数 ヒート1P ヒート2順位 周回数 ヒート2P 合計P 総合順位 ゼッケン 氏 名 ふりがな 年齢 バイク チーム
1位・25・25・50・喜納滉野・CRF150・チーム OK
2位・16・22・38・比嘉 剛・RM85・チーム くもじ
3位・18・20・38・平仲政喜・KX80・ウイリー
4位・20・18・38・John Price・CRF150・グリット
5位・22・16・38・仲村 英・CRF150・TEAM 島じょ~り
③ エキスパート 2st 85cc 4st 150cc
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・25・25・50・福山大介・CRF150・TEAM 島じょ~り
2位・20・22・42・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
3位・22・20・42・上原 翔・CRF150・カスタム首里
4位・15・18・33・原國 翼・CRF150・チーム ハコビ屋
5位・18・14・32・崎山 翔・CR85・ホンダドリーム
6位・16・15・31・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
7位・14・16・30・奥平健斗・CRF150・チーム OK
8位・13・13・26・金城直志・CRF150・ホンダSports池原
④ ノービス
決勝順位・氏名・バイク・チーム名(台数が多いため予選ヒートを行いました)
1位・Jimmy Pienta・CRF250・グリット
2位・小波津和也・CRF250・カスタム首里
3位・津波古敬・YZ250F・ORERYU
4位・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
5位・金城直志・CRF250・ホンダSports池原
6位・友寄隆太・YZ450F・ホワイトモンスター
7位・上間正樹・CRF250・カスタム首里
8位・當間卓司・YZ250F・ORERYU
9位・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
10位・花城清龍・RM125・RM Delight.
11位・町田真子・YZ85・カスタム首里
12位・大里 昌・YZ250F・元気
13位・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
14位・Adrian Chambers・YZ250F・ORERYU
15位・比嘉 剛・RM-Z250・チーム くもじ
16位・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
17位・John Dawdall・CRF250・ORERYU
18位・亀川貴弘・CRF250・ORERYU
19位・渡慶次憲作・CRF250・プロス那覇ホンダ販売
20位・安里信也・RMX250・チームくもじ
21位・松田 穣・YZ250F・ORERYU
22位・諸見恭彦・RM-Z250・諸見スズキ
⑤ ジュニア
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・22・22・44・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
2位・25・18・43・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
3位・16・25・41・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
4位・20・20・40・Gregory Rose・KX250F・カワサキJr
5位・18・15・33・銘苅 潤・YZ250F・ORERYU
6位・15・14・31・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
7位・14・13・27・Scott Takeshi・CRF450・グリット
8位・12・14・26・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
9位・13・12・25・安座間尚・YZ125・バイクスター
欠場・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
⑥ エキスパート
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・25・25・50・福山大介・RM-Z250・TEAM 島じょ~り
2位・22・22・44・仲程 司・CRF250・グリット
3位・20・20・40・Matt Vian・YZ250F・ホンダドリーム
4位・18・18・36・金城博司・YZ250F・グリット
5位・14・16・30・小濱勇輝・YZ250F・元気
6位・15・15・30・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
7位・16・14・30・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
欠場・外間大地・KX250F
※合計ポイントが同じ場合は、ヒート2上位者を総合上位とする。
平成23年3月27日開催のモトクロス第2戦のリザルトです。
ご確認ください!
また皆さんには「ゴーグル、グローブ」のご協力をいただきまして
誠にありがとうございます。
引き続き被災地への支援は続けていきますので
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
① レディース 2st 85cc 4st 150cc
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・25・25・50・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
2位・22・22・44・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
3位・20・20・40・町田真子・YZ85・カスタム首里
4位・18・18・36・小濱和美・YZ85・元気
② ノービス 2st 85cc 4st 150cc
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
ヒート1順位 周回数 ヒート1P ヒート2順位 周回数 ヒート2P 合計P 総合順位 ゼッケン 氏 名 ふりがな 年齢 バイク チーム
1位・25・25・50・喜納滉野・CRF150・チーム OK
2位・16・22・38・比嘉 剛・RM85・チーム くもじ
3位・18・20・38・平仲政喜・KX80・ウイリー
4位・20・18・38・John Price・CRF150・グリット
5位・22・16・38・仲村 英・CRF150・TEAM 島じょ~り
③ エキスパート 2st 85cc 4st 150cc
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・25・25・50・福山大介・CRF150・TEAM 島じょ~り
2位・20・22・42・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
3位・22・20・42・上原 翔・CRF150・カスタム首里
4位・15・18・33・原國 翼・CRF150・チーム ハコビ屋
5位・18・14・32・崎山 翔・CR85・ホンダドリーム
6位・16・15・31・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
7位・14・16・30・奥平健斗・CRF150・チーム OK
8位・13・13・26・金城直志・CRF150・ホンダSports池原
④ ノービス
決勝順位・氏名・バイク・チーム名(台数が多いため予選ヒートを行いました)
1位・Jimmy Pienta・CRF250・グリット
2位・小波津和也・CRF250・カスタム首里
3位・津波古敬・YZ250F・ORERYU
4位・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
5位・金城直志・CRF250・ホンダSports池原
6位・友寄隆太・YZ450F・ホワイトモンスター
7位・上間正樹・CRF250・カスタム首里
8位・當間卓司・YZ250F・ORERYU
9位・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
10位・花城清龍・RM125・RM Delight.
11位・町田真子・YZ85・カスタム首里
12位・大里 昌・YZ250F・元気
13位・桑江真樹・KTM85SX・モトサウンド
14位・Adrian Chambers・YZ250F・ORERYU
15位・比嘉 剛・RM-Z250・チーム くもじ
16位・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
17位・John Dawdall・CRF250・ORERYU
18位・亀川貴弘・CRF250・ORERYU
19位・渡慶次憲作・CRF250・プロス那覇ホンダ販売
20位・安里信也・RMX250・チームくもじ
21位・松田 穣・YZ250F・ORERYU
22位・諸見恭彦・RM-Z250・諸見スズキ
⑤ ジュニア
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・22・22・44・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
2位・25・18・43・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
3位・16・25・41・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
4位・20・20・40・Gregory Rose・KX250F・カワサキJr
5位・18・15・33・銘苅 潤・YZ250F・ORERYU
6位・15・14・31・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
7位・14・13・27・Scott Takeshi・CRF450・グリット
8位・12・14・26・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
9位・13・12・25・安座間尚・YZ125・バイクスター
欠場・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
⑥ エキスパート
総合順位・ヒート1P・ヒート2P・合計P・氏名・バイク・チーム
1位・25・25・50・福山大介・RM-Z250・TEAM 島じょ~り
2位・22・22・44・仲程 司・CRF250・グリット
3位・20・20・40・Matt Vian・YZ250F・ホンダドリーム
4位・18・18・36・金城博司・YZ250F・グリット
5位・14・16・30・小濱勇輝・YZ250F・元気
6位・15・15・30・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
7位・16・14・30・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
欠場・外間大地・KX250F
※合計ポイントが同じ場合は、ヒート2上位者を総合上位とする。
2011年04月02日
会員の皆様へご協力のお願い
日頃はモトブンブンをご愛好いただき誠にありがとうございます。
茨城のウエストウッド様から
協力願いがきました。
◆ゴーグル・グローブを必要としています。
出来る限りのご協力をお願いいたします。
現在、東北地方では、多くの市民の方々にてガレキの撤去作業が行われています。
現場では相当量のホコリが舞う中での作業となっており結膜炎などの症状が
出ている方もいらっしゃる様です。
ホコリから目を守るのに有効なゴーグル、そして作業用としてグローブを必要と
しています。
使用できるゴーグル、グローブであれば新品、中古は問いません。
お送りいただいたゴーグル及びグローブは現地で作業している
市民の方やボランティアの方々へお送りさせていただきます。
レースなどで申し込み等をしている販売店様へお預けください。
※販売店様へ
ゴーグル、グローブがありましたら各ディーラー担当者へ
ご連絡よろしくお願いいたします。
茨城のウエストウッド様から
協力願いがきました。
◆ゴーグル・グローブを必要としています。
出来る限りのご協力をお願いいたします。
現在、東北地方では、多くの市民の方々にてガレキの撤去作業が行われています。
現場では相当量のホコリが舞う中での作業となっており結膜炎などの症状が
出ている方もいらっしゃる様です。
ホコリから目を守るのに有効なゴーグル、そして作業用としてグローブを必要と
しています。
使用できるゴーグル、グローブであれば新品、中古は問いません。
お送りいただいたゴーグル及びグローブは現地で作業している
市民の方やボランティアの方々へお送りさせていただきます。
レースなどで申し込み等をしている販売店様へお預けください。
※販売店様へ
ゴーグル、グローブがありましたら各ディーラー担当者へ
ご連絡よろしくお願いいたします。
2011年03月28日
落とし物
昨日はモトブンブンでの最後のレースに多数ご参加いただき誠にありがとうございました。
カギの落とし物がありました。
東日本大震災の募金箱の中に入っていたようです。
お心当たりのある方は0988663234までお電話ください。
担当比嘉将司
カギの落とし物がありました。
東日本大震災の募金箱の中に入っていたようです。
お心当たりのある方は0988663234までお電話ください。
担当比嘉将司
Posted by モトブンブン at
12:20
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2011年03月25日
ミニモト選手権 第2戦 解説
モトブンブン【二普協杯】沖縄ミニモト選手権 第2戦
平成23年3月13日(日)
土地転売のため3月末でモトブンブンを閉鎖するため、
スケジュールを変更し、前倒しで13日に本部町での最後の
ミニモト選手権第二戦を行った。
前日の雨で午前中は、マディ状態でしたが、レース当日は、
曇り空で陽射しもときより顔を出し、レースも熱い戦いとなりました。
①キッズ50~80㏄クラス
第二戦は、松田 信理選手(胸ゼッケン1)が
圧倒的な速さでヒート1,2とも制し、総合優勝を果した。総合2位は
上原 琉一選手(胸ゼッケン2)が入り、総合3位は具志堅 興河選手
(胸ゼッケン3)が入った。総合4位は初参戦の福嶺 壮選手(胸ゼッケン4)
が、転倒にもめげずにがんばって完走した。








②キッズ65㏄クラス
今回も残念ながら1名のみエントリーでしたが、
4st125㏄クラスとミニモト110㏄ノービスと3クラス混走で行った。
前年チャンピオンの喜納 滉野選手(胸ゼッケン1)が女性3名と110㏄との
バトルのなか豪快なジャンプや泥だらけでがんばる姿を披露して観客を沸かせた。
③4st125㏄クラス
今回も、3名がエントリーし、全員が女性であった。
ヒート1は、毎戦めきめきと腕を上げている女子高生ライダー福山 葉月選手
(胸ゼッケン2)がトップとなり、2位は具志堅 実香選手(胸ゼッケン3)、
3位は嘉手納 有希選手(胸ゼッケン4)となった。ヒート2は、具志堅選手が
序盤トップに立つが、転倒してしまい嘉手納選手がトップを奪った。
2位は福山選手、3位は具志堅選手となった。具志堅選手は転倒が悔やまれる。
総合優勝は、福山選手が嬉しい嬉しい初優勝となった。総合2位は、
嘉手納選手、総合3位は、具志堅選手となった。








④ミニモト50~80㏄クラス
一番エントリーの多いこのクラスは、14名のエントリーの内、
前回優勝の小さいおじさんライダー桑江 真樹選手
(ゼッケン17)と前回2位の中学生ライダー花城 清龍選手(ゼッケン21)との
一騎打ちの中、前年MXエキスパートチャンピオンの中学生ライダー
福山 大介選手(ゼッケン25)が参戦して、三つ巴のバトルが予想された。
ヒート1は、1周目は、比嘉 正直選手(ゼッケン4)がトップに立つが、
すぐに花城選手が2周目にトップに立ち、福山選手と桑江選手が追っかける
形となった。花城選手がトップをキープするなか、福山選手が2位へ桑江選手
が4位まで追い上げ、ラストラップで福山選手が花城選手を抜き1位を奪った。
2位は花城選手、3位はラストラップで比嘉選手を抜いた桑江選手、4位は比嘉選手となった。
ヒート2は、花城選手がホールショットを奪い、そのあとに比嘉選手、伊差川
和敏選手(ゼッケン15)、福山選手、桑江選手がつづいた。この5台で激しいバトル
のなか、6周目には伊差川選手がトップに立つ。9周目には桑江選手が痛恨の
エンストミスでトップ争いから脱落する。終盤の13周目に再び花城選手がトップを
奪い返しそのままゴール。2位は福山選手、3位は比嘉選手、4位は伊差川選手、
5位は最後尾からの追い上げで桑江選手が入った。
その結果、総合優勝は花城選手で前回のリベンジを果たした。総合2位は福山選手、
総合3位は比嘉選手、総合4位は桑江選手、総合5位は伊差川選手となった。
次戦は、この5名のバトルのなか誰が優勝するのかわからない非常に面白いレースになるだろう!!












⑤ミニモト110㏄ノービスクラス
第二戦は、レース初参戦の選手を含めて6名がエントリーしてきた。
総合優勝は、初参戦の具志堅 興平選手(胸ゼッケン6)がヒート1、2
とも制して、見事初優勝した。総合2位は、ヒート1、2とも2位で
惜しくも高木 健選手(胸ゼッケン9)が入り、総合3位は、ヒート1、2
とも3位で前回優勝の上原 誠選手(胸ゼッケン8)となった。
このクラスは、実力も僅差のため、誰でも優勝可能で、次戦も面白いレースとなるだろう。




⑥ミニモト110㏄エキスパートクラス
第二戦は、4名のエントリーでMXエキスパートの二人、福山 大介選手
(ゼッケン2)と上原 勢菜選手(ゼッケン10)の一騎打ちのレースとなった。
ヒート1は原國 翼選手(ゼッケン13)がホールショットを取ったが、2周目には上原選手が
トップに立ち2位に福山選手がついたが、上原選手はトップを譲らずそのままゴール。
2位に福山選手、3位に原國選手、4位にスコットタケシ選手(ゼッケン1)となった。
上原選手と福山選手は、さすがMXエキスパートの走りを披露した。
午後のヒート2は、原國選手がホールショットを取ったが、すぐに福山選手が
トップに立ち、上原選手が追う展開となり、テールTOノーズの激しいバトルが繰り広げられた。
4周目に福山選手の一瞬の隙を突いて上原選手がトップを奪いそのままトップを死守し、
ゴール。2位に福山選手、3位に原國選手、4位にタケシ選手となった。タケシ選手は
各クラスの移動マーシャルの仕事で疲れたのではないだろうか?次回に期待。
総合優勝は、さすがの走りで上原選手が初優勝した。総合2位は福山選手、
総合3位は原國選手、総合4位はタケシ選手となった。次戦も高いレベルのバトルが
見られるこのクラスが非常に楽しみである。








⑦2st85㏄/4st150㏄クラス
今回、本部町で3月が最後ということでこのクラスを行った。7名のエントリーで
10代の若者から40代のベテランまで、女性3名、男性4名のチャンプルー
(ごっちゃ)バトルとなった。上原 翔選手が風邪で欠場したため、
兄の上原 勢菜選手(ゼッケン10)が賞点外で代わりに110㏄で出場した。
ヒート1は、原國 翼選手(ゼッケン16)がトップに立つが、すぐに上原選手が
トップに立った。みんなマディにてこずりながら上原選手、原國選手の後で
儀間亜矢子選手(ゼッケン5) と福山葉月選手(ゼッケン4)が3位争いを展開した。
ヒート1は、上原選手が制し、2位に原國選手、3位に福山選手、4位に儀間選手が入った。
ヒート2は、嘉手納 有希選手(ゼッケン2)が先行するが、賞点外の上原選手がすぐに
トップに立ち次に原國選手、嘉手納選手とつづいた。嘉手納選手と儀間選手の
3位争いがつづいたが、上原選手が制し、2位に原國選手、3位に嘉手納選手、
4位に儀間選手が入った。総合優勝は原國選手、総合2位は儀間選手、
総合3位は福山選手、総合4位は嘉手納選手となった。







☆賞金争奪DR-Z70一周レース
表彰式を行う前にキッズ、大人のライダーみんなでエキゼビジョンを行った。
まず、DR-Z70ノーマル車を使用し、一周のみの予選トップ一名のみの勝ち抜き
レースで決勝1位2位3位まで賞金がGETでることもあって24名が参加し、
4名づつの6予選を行い予選1位通過の6名で決勝を行った。
お祭り気分で予選から大人、子供関係なく、小さいバイクで競い合った。
大人はおとなげないほどなぜか必死で、スタートからつばぜりあいやインの
取り合いでの接触での転倒などで観客は拍手喝采、ライダー、観客とも勝ち負けに
関係なく大盛り上がり、そのままの盛り上がりですぐにチーム対抗リレーを行った。









☆5名1組チーム対抗リレー
つづいてDR-Z70ノーマル車を使用し、5名でチームを組み、一人一周でたすきをつなぎ、
ビール1ケースを賭けて6チーム30名での対抗リレーを行った。
男女子供大人の混成チームで一列に並んで第一走者がスタート、第二走者が
スターティングゲートの前でスタンバイ、第一走者が一周で戻るとたすきを首から首へつなぐが、
うまくいくチームもあれば、ヘルメットにひっかかかり手間取るチームもあり、
バトンタッチのたびに各チーム差が開いたり縮まったり、抜いたり抜かれたり、
トップには邪魔者も現れる始末で大盛り上がりのデットヒートの末、最後にトップが
ゴール直前に転倒追突され(いたずらされたため)、すぐ後につけていたチームが
大逆転で優勝し、ビール1ケースをGET!!
つづいてCRF100で4チーム20名で対抗リレーを行い、同じように大盛り上がりで、
観客、ライダーとも楽しいエキゼビジョンとなりました。








※事故もなく無事全日程を終えることができ、ありがとうございました。
モトブンブン事務局 担当 比嘉 剛、比嘉 将司 098-963-5151
Eメール motoboonboon@way.ocn.ne.jp
平成23年3月13日(日)
土地転売のため3月末でモトブンブンを閉鎖するため、
スケジュールを変更し、前倒しで13日に本部町での最後の
ミニモト選手権第二戦を行った。
前日の雨で午前中は、マディ状態でしたが、レース当日は、
曇り空で陽射しもときより顔を出し、レースも熱い戦いとなりました。
①キッズ50~80㏄クラス
第二戦は、松田 信理選手(胸ゼッケン1)が
圧倒的な速さでヒート1,2とも制し、総合優勝を果した。総合2位は
上原 琉一選手(胸ゼッケン2)が入り、総合3位は具志堅 興河選手
(胸ゼッケン3)が入った。総合4位は初参戦の福嶺 壮選手(胸ゼッケン4)
が、転倒にもめげずにがんばって完走した。
②キッズ65㏄クラス
今回も残念ながら1名のみエントリーでしたが、
4st125㏄クラスとミニモト110㏄ノービスと3クラス混走で行った。
前年チャンピオンの喜納 滉野選手(胸ゼッケン1)が女性3名と110㏄との
バトルのなか豪快なジャンプや泥だらけでがんばる姿を披露して観客を沸かせた。
③4st125㏄クラス
今回も、3名がエントリーし、全員が女性であった。
ヒート1は、毎戦めきめきと腕を上げている女子高生ライダー福山 葉月選手
(胸ゼッケン2)がトップとなり、2位は具志堅 実香選手(胸ゼッケン3)、
3位は嘉手納 有希選手(胸ゼッケン4)となった。ヒート2は、具志堅選手が
序盤トップに立つが、転倒してしまい嘉手納選手がトップを奪った。
2位は福山選手、3位は具志堅選手となった。具志堅選手は転倒が悔やまれる。
総合優勝は、福山選手が嬉しい嬉しい初優勝となった。総合2位は、
嘉手納選手、総合3位は、具志堅選手となった。
④ミニモト50~80㏄クラス
一番エントリーの多いこのクラスは、14名のエントリーの内、
前回優勝の小さいおじさんライダー桑江 真樹選手
(ゼッケン17)と前回2位の中学生ライダー花城 清龍選手(ゼッケン21)との
一騎打ちの中、前年MXエキスパートチャンピオンの中学生ライダー
福山 大介選手(ゼッケン25)が参戦して、三つ巴のバトルが予想された。
ヒート1は、1周目は、比嘉 正直選手(ゼッケン4)がトップに立つが、
すぐに花城選手が2周目にトップに立ち、福山選手と桑江選手が追っかける
形となった。花城選手がトップをキープするなか、福山選手が2位へ桑江選手
が4位まで追い上げ、ラストラップで福山選手が花城選手を抜き1位を奪った。
2位は花城選手、3位はラストラップで比嘉選手を抜いた桑江選手、4位は比嘉選手となった。
ヒート2は、花城選手がホールショットを奪い、そのあとに比嘉選手、伊差川
和敏選手(ゼッケン15)、福山選手、桑江選手がつづいた。この5台で激しいバトル
のなか、6周目には伊差川選手がトップに立つ。9周目には桑江選手が痛恨の
エンストミスでトップ争いから脱落する。終盤の13周目に再び花城選手がトップを
奪い返しそのままゴール。2位は福山選手、3位は比嘉選手、4位は伊差川選手、
5位は最後尾からの追い上げで桑江選手が入った。
その結果、総合優勝は花城選手で前回のリベンジを果たした。総合2位は福山選手、
総合3位は比嘉選手、総合4位は桑江選手、総合5位は伊差川選手となった。
次戦は、この5名のバトルのなか誰が優勝するのかわからない非常に面白いレースになるだろう!!
⑤ミニモト110㏄ノービスクラス
第二戦は、レース初参戦の選手を含めて6名がエントリーしてきた。
総合優勝は、初参戦の具志堅 興平選手(胸ゼッケン6)がヒート1、2
とも制して、見事初優勝した。総合2位は、ヒート1、2とも2位で
惜しくも高木 健選手(胸ゼッケン9)が入り、総合3位は、ヒート1、2
とも3位で前回優勝の上原 誠選手(胸ゼッケン8)となった。
このクラスは、実力も僅差のため、誰でも優勝可能で、次戦も面白いレースとなるだろう。
⑥ミニモト110㏄エキスパートクラス
第二戦は、4名のエントリーでMXエキスパートの二人、福山 大介選手
(ゼッケン2)と上原 勢菜選手(ゼッケン10)の一騎打ちのレースとなった。
ヒート1は原國 翼選手(ゼッケン13)がホールショットを取ったが、2周目には上原選手が
トップに立ち2位に福山選手がついたが、上原選手はトップを譲らずそのままゴール。
2位に福山選手、3位に原國選手、4位にスコットタケシ選手(ゼッケン1)となった。
上原選手と福山選手は、さすがMXエキスパートの走りを披露した。
午後のヒート2は、原國選手がホールショットを取ったが、すぐに福山選手が
トップに立ち、上原選手が追う展開となり、テールTOノーズの激しいバトルが繰り広げられた。
4周目に福山選手の一瞬の隙を突いて上原選手がトップを奪いそのままトップを死守し、
ゴール。2位に福山選手、3位に原國選手、4位にタケシ選手となった。タケシ選手は
各クラスの移動マーシャルの仕事で疲れたのではないだろうか?次回に期待。
総合優勝は、さすがの走りで上原選手が初優勝した。総合2位は福山選手、
総合3位は原國選手、総合4位はタケシ選手となった。次戦も高いレベルのバトルが
見られるこのクラスが非常に楽しみである。
⑦2st85㏄/4st150㏄クラス
今回、本部町で3月が最後ということでこのクラスを行った。7名のエントリーで
10代の若者から40代のベテランまで、女性3名、男性4名のチャンプルー
(ごっちゃ)バトルとなった。上原 翔選手が風邪で欠場したため、
兄の上原 勢菜選手(ゼッケン10)が賞点外で代わりに110㏄で出場した。
ヒート1は、原國 翼選手(ゼッケン16)がトップに立つが、すぐに上原選手が
トップに立った。みんなマディにてこずりながら上原選手、原國選手の後で
儀間亜矢子選手(ゼッケン5) と福山葉月選手(ゼッケン4)が3位争いを展開した。
ヒート1は、上原選手が制し、2位に原國選手、3位に福山選手、4位に儀間選手が入った。
ヒート2は、嘉手納 有希選手(ゼッケン2)が先行するが、賞点外の上原選手がすぐに
トップに立ち次に原國選手、嘉手納選手とつづいた。嘉手納選手と儀間選手の
3位争いがつづいたが、上原選手が制し、2位に原國選手、3位に嘉手納選手、
4位に儀間選手が入った。総合優勝は原國選手、総合2位は儀間選手、
総合3位は福山選手、総合4位は嘉手納選手となった。
☆賞金争奪DR-Z70一周レース
表彰式を行う前にキッズ、大人のライダーみんなでエキゼビジョンを行った。
まず、DR-Z70ノーマル車を使用し、一周のみの予選トップ一名のみの勝ち抜き
レースで決勝1位2位3位まで賞金がGETでることもあって24名が参加し、
4名づつの6予選を行い予選1位通過の6名で決勝を行った。
お祭り気分で予選から大人、子供関係なく、小さいバイクで競い合った。
大人はおとなげないほどなぜか必死で、スタートからつばぜりあいやインの
取り合いでの接触での転倒などで観客は拍手喝采、ライダー、観客とも勝ち負けに
関係なく大盛り上がり、そのままの盛り上がりですぐにチーム対抗リレーを行った。
☆5名1組チーム対抗リレー
つづいてDR-Z70ノーマル車を使用し、5名でチームを組み、一人一周でたすきをつなぎ、
ビール1ケースを賭けて6チーム30名での対抗リレーを行った。
男女子供大人の混成チームで一列に並んで第一走者がスタート、第二走者が
スターティングゲートの前でスタンバイ、第一走者が一周で戻るとたすきを首から首へつなぐが、
うまくいくチームもあれば、ヘルメットにひっかかかり手間取るチームもあり、
バトンタッチのたびに各チーム差が開いたり縮まったり、抜いたり抜かれたり、
トップには邪魔者も現れる始末で大盛り上がりのデットヒートの末、最後にトップが
ゴール直前に転倒追突され(いたずらされたため)、すぐ後につけていたチームが
大逆転で優勝し、ビール1ケースをGET!!
つづいてCRF100で4チーム20名で対抗リレーを行い、同じように大盛り上がりで、
観客、ライダーとも楽しいエキゼビジョンとなりました。
※事故もなく無事全日程を終えることができ、ありがとうございました。
モトブンブン事務局 担当 比嘉 剛、比嘉 将司 098-963-5151
Eメール motoboonboon@way.ocn.ne.jp
タグ :ミニモト
2011年03月25日
お知らせ
3月27日(日)にモトブンブン最後のMXレースを開催いたします。
奮ってご参加ください!
さて、このたび移転に伴いスケジュール変更等
会員の皆様には多大なる。ご協力をいただきまして誠に感謝しております。
今後ともモトブンブンをよろしくお願いいたします。
事務局
後ほどミニモトの解説を掲載します。
奮ってご参加ください!
さて、このたび移転に伴いスケジュール変更等
会員の皆様には多大なる。ご協力をいただきまして誠に感謝しております。
今後ともモトブンブンをよろしくお願いいたします。
事務局
後ほどミニモトの解説を掲載します。
2011年03月14日
MX第1戦 解説
モトブンブン 2011年沖縄モトクロス選手権
開幕第1戦 H23.2.27
11年シリーズ全6戦の開幕第1戦は、はるばる仙台よりチーム
エム-ファクトリーの国際A級ライダー原田 翼選手と同チームの
全日本レディースライダー佐藤ミチル選手が参戦し、
沖縄県出身の国際A級ライダーの諸見里 祐哉選手、
外間 大地選手が参戦しました。
当日は、曇空で寒くもなく暑くもなくすごしやすい天候でしたが
コースは、前日の雨で午前中は田んぼ状態でみんな苦戦したが
午後はだいぶコースも乾き白熱したレースとなりました。
☆エキスパートクラス(エントリー7台)
新しいゼッケンナンバーをまとい熾烈な11年モトクロス選手権シリーズが
いよいよ始まった。国際A級ライダー3名のバトルと若いエキスパート
ライダーがどこまで絡めるか、注目が集まった。
マディ状態のヒート1のオープニングラップは、外間大地選手(ゼッケン71)が
トップで、福山大介選手(ゼッケン1)、原田翼選手(ゼッケン14)
諸見里祐哉選手(ゼッケン76)と続いた。2周目には、諸見里選手が2位にあがり
3位に福山選手、原田選手はまさかの転倒で最下位からの追い上げとなった。
中盤は、マディのなか転倒などでめまぐるしく順位の変わるレースとなった。
そして、ヒート1を制したのは、ホールTOウィンの外間選手、2位に最下位から
さすがの走りで原田選手、3位に上原勢菜選手(ゼッケン11)
4位に福山選手となった。諸見里選手は残念ながらパンクのトラブルで
最下位となってしまった。
ヒート2は、一部のマディ以外はコースも乾きラインを外さなければ
走りやすくなったなかで、またしてもオープニングラップを飾ったのは
外間選手で、福山選手、原田選手、金城博司選手(ゼッケン5)と続いた。
2週目に原田選手が2位にあがり、そこから10周にわたり外間選手と原田選手の
トップ争いが繰り広げられた。11周目に原田選手がついにトップにあがり
そのままチェッカーフラッグとなった。2位に外間選手、3位に福山選手
4位に諸見里選手となった。やはり国際A級のラインやインの取り合いの駆け引きは
見所があった。また、諸見里選手と上原選手とのバトルのなかで諸見里選手が
ラインをブロックする場面など、国際A級の勝負への厳しさを垣間見た気がした。
国際A級3名は、賞点外のため、総合優勝は、前年チャンピオンの福山選手
(ヒート1-4位、ヒート2-3位)、総合2位は、上原選手
(ヒート1-3位、ヒート2-7位)、総合3位は、ベテラン最年長の金城選手
(ヒート1-5位、ヒート2-5位)、総合4位は、昨年ジュニアチャンピオンで
昇格した赤嶺涼太選手(ゼッケン17)ヒート1-6位、ヒート2-6位)となった。
☆ジュニアクラス(エントリー8台)
開幕戦ヒート1のオープニングラップは、スコットタケシ選手(ゼッケン21)
がとり、初参戦のマット ピアン選手(ゼッケン22)、比嘉靖選手(ゼッケン4)
とつづいた。マディのなか転倒などでめまぐるしく順位の変わるレースと
なったが、2周目にピアン選手がトップに立ち、そのままゴールし、
ヒート1を制した。2位は、グレゴリー ローズ選手(ゼッケン7)、
3位にタケシ選手となった。
ヒート2のオープニングラップは、ピアン選手、タケシ選手、比嘉選手、
平仲優也選手(ゼッケン3)とつづいた。激しいバトルのなか、
ピアン選手がホールTOウィンでヒート2も制した。2位は、粘り強い走りで
平仲優也選手、3位は、安定した走りのローズ選手となった。総合優勝は、
ピンピンでピアン選手(ヒート1-1位、ヒート2-1位)が獲得し、
総合2位は、ローズ選手(ヒート1-2位、ヒート2-3位)、総合3位は、
平仲優也選手(ヒート1-5位、ヒート2-2位)となり、アメリカ人が、
1位2位を独占した。第二戦は、どの国籍のライダーが優勝するか楽しみである。
☆ノービスクラス(エントリー15台)
開幕戦ヒート1のオープニングラップは、友寄 隆太選手(ゼッケン2)がとり、
津波古 敬選手(ゼッケン7)、女子高生ライダーの福山 葉月選手(ゼッケン33)
とつづいた。マディのなかあちこちで転倒車が続出し、めまぐるしく順位の
変わるレースとなった。ヒート1を制したのは、オープニングラップの3名が
順位を入替えながら、最終ラップでトップを奪い返した友寄選手がとり、
2位は、津波古選手、3位は、なんと女子高生ライダーの福山選手となった。
午後のヒート2は、ケガから5ヶ月ぶりに復帰した比嘉 剛選手(ゼッケン4)
がオープニングラップをとり、津波古選手、喜納 寛選手(ゼッケン26)とつづいた。
2周目に津波古選手がトップに立ち、そのままトップでゴール、
2位は、喜納選手、3位は、比嘉選手、4位は、最後尾から2位まで追い上げたが
最終ラップで転倒した友寄選手となった。
総合優勝は、津波古選手(ヒート1-2位、ヒート2-1位)、総合2位は、友寄選手
(ヒート1-1位、ヒート2-4位)、総合3位は、喜納選手
(ヒート1-8位、ヒート2-2位)総合4位は、女子高生ライダーの福山選手
(ヒート1-3位、ヒート2-8位)となった。
このクラスは、男女、年齢に関係なく誰もが表彰台に上がれるチャンスがあるため、
第二戦も楽しみである。
☆2st85㏄/4st150ccエキスパートクラス(エントリー5台)
2011年シリーズよりエキスパートクラスを新設し、
全員が中学生ライダーでのバトルとなった。
マディ状態のヒート1のオープニングラップは、福山 大介選手(ゼッケン1)
がトップで、崎山 海渡選手(ゼッケン5)、上原 翔選手(ゼッケン2)、
比嘉 勇士選手(ゼッケン6)、奥平 健斗選手(ゼッケン3)と続いた。
8周目に一度、崎山選手がトップに立つが、9周目に再び福山選手が抜き返し、
そのままヒート1を制した。2位に崎山選手、3位に上原選手となった。
ヒート2のオープニングラップは、崎山選手がトップで、福山選手、
上原選手、奥平選手、比嘉選手と続いた。終始、崎山選手がトップをキープし、
ホールTOウィンでヒート2を制し、ヒート1の雪辱を果たした。2位争いは、
福山選手と上原選手のバトルのすえ福山選手が2位となり、
上原選手が3位となった。よって、総合優勝は、崎山選手
(ヒート1-2位、ヒート2-1位)、総合2位は、福山選手
(ヒート1-1位、ヒート2-2位)、総合3位は、上原選手
(ヒート1-3位、ヒート2-3位)となった。
☆ 2st85㏄/4st150ccノービスクラス(エントリー6台)、
☆ レディース2st85㏄/4st150cc クラス(エントリー5台)混走
2011年シリーズよりノービスクラスを新設した。今回は、レディースクラス
との混走となり、ビギナーやベテランライダーなど男女混走のバトルとなった。
特に仙台からの全日本レディースライダーの佐藤ミチル選手に注目が集まった。
マディ状態のヒート1のオープニングラップは、崎山 翔選手(ゼッケン25)がトップで、
佐藤ミチル選手(レディースゼッケン5)、桑江 真樹選手(ゼッケン23)、
小濱 和美選手(レディースゼッケン1)、嘉手納 有希選手(レディースゼッケン2)と続いた。
みんながマディにてこずっているなか、ノービスクラスは、
小学生ライダー崎山選手が後続を引き離しヒート1を制した。2位に桑江選手、
3位にジョン プライス選手(ゼッケン22)となった。レディースクラスは、
佐藤選手が一度もトップを譲らずヒート1を制し、2位に小濱選手、3位に
福山 葉月選手(レディースゼッケン4)、4位に嘉手納選手となった。
ヒート2のオープニングラップは、数台の接触転倒のなか、
またしても崎山選手がトップで、佐藤選手(レディース)、宮良 晴陽選手(ゼッケン21)、
比嘉 琉斗選手(ゼッケン13)、小濱 和美選手(レディース)と続いた。
ノービスクラスは、崎山選手がトップをキープするなか、桑江選手が1周目の
接触転倒後6位から2周目3位、4周目には2位まで追い上げるが、
崎山選手までは届かず崎山選手がヒート2も制し、2位に桑江選手、
3位に宮良選手となった。総合優勝は、両ヒートを制した小学生ライダー
崎山選手、総合2位は、小さいベテランライダー桑江選手、総合3位は、
小学生ライダー宮良選手となった。
レディースクラスは、さすが全日本レディースの走りを見せて佐藤選手が
一度もトップを譲らずヒート2も制した。2位に小濱選手、3位に福山選手、
4位に嘉手納選手となった。
佐藤選手は賞点外のため、総合優勝は、前年チャンピオンの小濱選手、
総合2位に福山選手、総合3位に嘉手納選手となった。
タグ :モトクロス
2011年03月04日
会員の皆様へ重要なお知らせ
会員各位 平成23年3月吉日
一般社団法人モトブンブン
会長 比嘉 勉
【施設移転に伴うスケジュール変更及び一時休眠のお知らせ】
拝啓、平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
2010年度は会員の皆様のおかげでシリーズ戦を無事に終えることができました。
改めて御礼申し上げます。
さて、標記の件ですが、現在モトブンブンのある本部町伊豆味の土地が
地主と第三者との間で売買の契約が成立いたしました。
それに伴い、現在の場所でのモトブンブンの運営は3月末をもって終了
することとなりました。今後のスケジュール及び運営について役員の
販売店様と事務局との全体会議にて協議した結果、下記の通りに変更
をさせていただく承認を得ましたので、会員の皆様にご報告申し上げます。
急なご案内で会員の皆様にはご迷惑とご心配をおかけいたしますが、
ご理解とご協力をいただきます様よろしくお願い申し上げます。
※尚、代替地につきましては現在、候補地地主と契約交渉中で御座います。
契約完了後、準備が整い次第皆様にご案内申し上げます。
敬具
記
① 3月の運営スケジュール
・ 3月6日(日) :練習走行日として通常通り営業いたします。(会員は走行無料)
・ 3月13日(日) :ミニモト選手権第2戦を開催いたします。
・ 3月20日(日) :練習走行日として通常通り営業いたします。(会員は走行無料)
・ 3月27日(日) :モトクロス選手権第2戦を開催いたします。
※4月開催予定のモトクロス選手権第2戦を3月に開催いたします。それに伴い3月27日
に予定していたミニモト選手権第2戦を3月13日の開催に変更いたします。
※6日・20日の走行日は、会員の皆様に感謝の気持ちを込めて無料とさせていただきます。
非会員の方はこれまで通りの金額での走行となります。
② 4月以降の運営について
・ 次の施設の準備が整うまで休眠とさせていただきます。
③ 会員の継続・新規加入について
・ 次の施設の準備が整い次第ご案内させていただきます。
④ 前売り券・無料券について
・ 現在お持ちの前売り券・無料券は次の施設でもご利用いただけます。
⑤ 車両の消音対策について
・ 次の施設でも現在の音量規制を継続して行います。(未対策の車両は走行できません)
以上
一般社団法人モトブンブン
会長 比嘉 勉
【施設移転に伴うスケジュール変更及び一時休眠のお知らせ】
拝啓、平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
2010年度は会員の皆様のおかげでシリーズ戦を無事に終えることができました。
改めて御礼申し上げます。
さて、標記の件ですが、現在モトブンブンのある本部町伊豆味の土地が
地主と第三者との間で売買の契約が成立いたしました。
それに伴い、現在の場所でのモトブンブンの運営は3月末をもって終了
することとなりました。今後のスケジュール及び運営について役員の
販売店様と事務局との全体会議にて協議した結果、下記の通りに変更
をさせていただく承認を得ましたので、会員の皆様にご報告申し上げます。
急なご案内で会員の皆様にはご迷惑とご心配をおかけいたしますが、
ご理解とご協力をいただきます様よろしくお願い申し上げます。
※尚、代替地につきましては現在、候補地地主と契約交渉中で御座います。
契約完了後、準備が整い次第皆様にご案内申し上げます。
敬具
記
① 3月の運営スケジュール
・ 3月6日(日) :練習走行日として通常通り営業いたします。(会員は走行無料)
・ 3月13日(日) :ミニモト選手権第2戦を開催いたします。
・ 3月20日(日) :練習走行日として通常通り営業いたします。(会員は走行無料)
・ 3月27日(日) :モトクロス選手権第2戦を開催いたします。
※4月開催予定のモトクロス選手権第2戦を3月に開催いたします。それに伴い3月27日
に予定していたミニモト選手権第2戦を3月13日の開催に変更いたします。
※6日・20日の走行日は、会員の皆様に感謝の気持ちを込めて無料とさせていただきます。
非会員の方はこれまで通りの金額での走行となります。
② 4月以降の運営について
・ 次の施設の準備が整うまで休眠とさせていただきます。
③ 会員の継続・新規加入について
・ 次の施設の準備が整い次第ご案内させていただきます。
④ 前売り券・無料券について
・ 現在お持ちの前売り券・無料券は次の施設でもご利用いただけます。
⑤ 車両の消音対策について
・ 次の施設でも現在の音量規制を継続して行います。(未対策の車両は走行できません)
以上
2011年02月23日
2011年02月05日
2010年度 年間表彰式
モトブンブン2010年度年間表彰式inシェ―キーズ
平成23年1月23日(金)にモトブンブン2010年度の
年間表彰式をシェ―キーズにて、会員やその家族、関係者など
多数ご参加いただき盛大に開催しました。




【各ディーラーさん 挨拶】



【運営にMCに大活躍の嘉手納さんへみんなから感謝状を贈呈】

【各10クラスの年間表彰】
・ミニモトキッズ50~80ccクラス

優勝 仲村瑛冬選手(中央)
2位 上原琉一選手(左)
3位 松田信理選手(右)


・ミニモトキッズ65ccクラス

優勝 喜納滉野選手(右)
2位 仲村英選手(左)
3位 又吉宗吾選手(欠席)
・ミニモト50~80ccクラス

(大田選手と同じチームの代理で登壇した儀間亜矢子ちゃん(左))
優勝 大田伊織選手(欠席)
2位 新里克一選手(右)
3位 翁長良嗣選手(欠席)
・ミニモト110ccノービスクラス

優勝 上手修平選手(左)
2位 岸本興人選手(欠席)
3位 上原誠選手(右)
・ミニモト110ccエキスパートクラス

優勝 スコットタケシ選手(中央)
2位 福山大介選手(左)
3位 平良幸一選手(右)
・MXレディース

優勝 小濱和美選手(中央)
2位 嘉手納有希選手(左)
3位 町田真子選手(右)


・MX2st85cc 4st150ccクラス


優勝 福山大介選手(左)
2位 上原翔選手(欠席)
3位 奥平健斗選手(右)
・MXノービスクラス

優勝 伊波哲之選手(中央)
2位 友寄隆太選手(右)
3位 崎間大地選手(欠席)(崎間選手は父が代理で登壇 左)

・MXジュニアクラス

優勝 赤嶺涼太選手(中央)
2位 銘苅潤選手(右)
3位 平仲優也選手(左)

11年シリーズはエキスパートへ昇格みんなへ抱負を語る赤嶺選手
・MXエキスパートクラス

優勝 福山大祐選手(中央)
2位 仲程司選手(右)
3位 城間弘樹選手(左)

二つ目のチャンピオン獲得し連覇を目指す福山選手

惜しくも2位の仲程選手
・各クラスチャンピオン全員で記念撮影
自分のバイクに使うのか?それとも部屋に飾る?

最後にみんなで大抽選会




2010年は、みなさまのおかげで無事シリーズ戦を終えることができました。
ありがとうござます。
2011年シリーズも応援、ご協力よろしくお願いいたします。
事務局より報告でした。
平成23年1月23日(金)にモトブンブン2010年度の
年間表彰式をシェ―キーズにて、会員やその家族、関係者など
多数ご参加いただき盛大に開催しました。
【各ディーラーさん 挨拶】


【運営にMCに大活躍の嘉手納さんへみんなから感謝状を贈呈】

【各10クラスの年間表彰】
・ミニモトキッズ50~80ccクラス
優勝 仲村瑛冬選手(中央)
2位 上原琉一選手(左)
3位 松田信理選手(右)
・ミニモトキッズ65ccクラス
優勝 喜納滉野選手(右)
2位 仲村英選手(左)
3位 又吉宗吾選手(欠席)
・ミニモト50~80ccクラス
(大田選手と同じチームの代理で登壇した儀間亜矢子ちゃん(左))
優勝 大田伊織選手(欠席)
2位 新里克一選手(右)
3位 翁長良嗣選手(欠席)
・ミニモト110ccノービスクラス
優勝 上手修平選手(左)
2位 岸本興人選手(欠席)
3位 上原誠選手(右)
・ミニモト110ccエキスパートクラス
優勝 スコットタケシ選手(中央)
2位 福山大介選手(左)
3位 平良幸一選手(右)
・MXレディース

優勝 小濱和美選手(中央)
2位 嘉手納有希選手(左)
3位 町田真子選手(右)


・MX2st85cc 4st150ccクラス

優勝 福山大介選手(左)
2位 上原翔選手(欠席)
3位 奥平健斗選手(右)
・MXノービスクラス
優勝 伊波哲之選手(中央)
2位 友寄隆太選手(右)
3位 崎間大地選手(欠席)(崎間選手は父が代理で登壇 左)
・MXジュニアクラス
優勝 赤嶺涼太選手(中央)
2位 銘苅潤選手(右)
3位 平仲優也選手(左)

11年シリーズはエキスパートへ昇格みんなへ抱負を語る赤嶺選手
・MXエキスパートクラス

優勝 福山大祐選手(中央)
2位 仲程司選手(右)
3位 城間弘樹選手(左)

二つ目のチャンピオン獲得し連覇を目指す福山選手
惜しくも2位の仲程選手
・各クラスチャンピオン全員で記念撮影
自分のバイクに使うのか?それとも部屋に飾る?

最後にみんなで大抽選会
2010年は、みなさまのおかげで無事シリーズ戦を終えることができました。
ありがとうござます。
2011年シリーズも応援、ご協力よろしくお願いいたします。
事務局より報告でした。
2011年02月04日
ミニモト第1戦 解説
モトブンブン 二普協杯
沖縄ミニモト選手権 第1戦 開幕戦
平成23年1月23日(日)
2011年モトブンブンミニモト選手権のシリーズ戦が始まりました。
当日は学芸会等その他のイベントなどでエントリーがちょっと
少ない大会となりましたが、1月の天候が全般的に悪く寒い中、
レース当日は、陽射しの強い晴天となり、レースも熱い戦いとなりました。
【キッズ50~80㏄クラス】
松田信理選手がヒート1・2とも制し、総合優勝を果した。
松田選手はヒート2で、スタートを失敗、最後尾から追い上げて
トップを奪い優勝した。総合2位は、上原 琉一選手が入り、
総合3位は、具志堅 興河選手が入った。
総合4位は、初参戦のジョナサン選手が、転倒にもめげずに
がんばって完走した。ジョナサン君次戦もがんばって上位を狙え!!








【キッズ65㏄クラス】
残念ながら1名のみエントリーでしたが、4st125㏄クラスと混走で行った。
前年チャンピオンの喜納 滉野選手が女性3名とのバトルのなか豪快な
ジャンプを披露して観客を沸かせた。
【4st125㏄クラス】
今回は、3名がエントリーし、全員が女性であった。ヒート1は、
レディースクラス前年ランキング2位の嘉手納有希選手がぶっちぎりで
トップとなり、ヒート2は、ハンデをつけて後ろ向きでスタート。
それでも実力を発揮してトップに立ち優勝した。総合2位は、
めきめき腕を上げている福山葉月選手が入り、
総合3位は、具志堅実香選手が入った。
このクラスは、レース入門用として、女性やビギナーに適しており、
今後もっと参加者を増やしたいクラスである。








【ミニモト50~80㏄クラス】
去年一番盛り上がったこのクラスは、9名のエントリーの内、
前年ランキング2位の最年長ライダー新里 克一選手と去年最終戦で
彗星のごとく現れ、2位となった小さいおじさんライダー桑江真樹選手の
一騎打ちの中、去年チャンピオン争いをした唯一の女性ライダー儀間亜矢子選手
がどうからんでくるかと予測したレースであったが、予想に反し、ヒート1は、
花城 清龍選手が桑江選手とのバトルを征し、1位となった。2位は桑江選手、
3位は新里選手、4位は儀間選手となった。
ダークホースとなった花城選手は、この日のため、猛練習を密かに
行っていたらしい。ヒート2は、花城選手がホールショットを奪い、
そのあとに儀間選手、伊差川 和敏選手がつづきチームRM.Delightの
3名がオープニングラップを飾った。しかし、儀間選手が観客の前で派手な
転倒を喫し、シフトペダルの破損でトップ争いから離脱、その隙に
ひたひたとトップ集団に絡んできた桑江選手が伊差川選手を抜き、
またしても花城選手とのバトルとなった。レース終盤、花城選手の
シフトペダルが脱落し、そのため、あっさりと桑江選手がトップに立ち
そのままゴール。2位は花城選手となり、3位は伊差川選手が入った。
その結果、総合優勝は桑江選手、総合2位は花城選手、総合3位は
伊差川選手となった。70㏄の中唯一50㏄での参戦となった桑江選手の優勝は
見事あっぱれである。花城選手はマシントラブルが悔やまれる。
次戦3月の第二戦は、花城選手がリベンジするか、桑江選手が連覇を果たすか、
また、伊差川選手や新里選手、儀間選手など誰が優勝するのかわからない
非常に面白いレースになるだろう。!!








【ミニモト110㏄ノービスクラス】
開幕戦は、前年ランキング1位の上手修平選手、2位の岸本興人選手、
3位の上原 誠選手が揃い上位3選手の戦いとレース初参戦の嵩原考喜選手
の4名がエントリーしてきた。総合優勝は、上原選手が見事初優勝した。
総合2位は、惜しくも岸本選手か入り、総合3位は、上手選手となり、
総合4位は、序盤はトップ集団にいていい走りを見せた嵩原選手となった。
このクラスは、実力も僅差のため、誰でも優勝可能で、次戦も面白いレースとなるだろう。








【ミニモト110㏄エキスパートクラス】
今回は、4名のエントリーで前年チャンピオンのタケシ選手と2位の
福山選手の一騎打ちのレースとなった。ヒート1はNewマシンを駆る
福山選手が断トツの速さで1位となった。さずがMXエキスパート
チャンピオンの走りを披露した。2位は予想どおりタケシ選手が入った。
午後のヒート2は、福山選手が後向きでスタートするハンデを
自分に課して、レースが始まった。序盤は、原國選手が先行し、
タケシ選手と金城選手が追う展開となり、中盤より福山選手も加わり
激しいバトルが繰り広げられた。しかし、タケシ選手がスロットルホルダが
吹っ飛ぶほどの大転倒を喫しトップ争いから離脱してしまう。
福山選手も一時トップに立つものの最後尾からの追い上げで疲れたのか、
原國選手が抜き返してトップでゴール。2位に福山選手、3位に金城選手、
4位にタケシ選手となった。総合優勝は、さすがの走りで福山選手、
総合2位は粘り強い走りの原國選手、総合3位は安定した走りの金城選手、
総合4位は勝負に賭けたが転倒してしまったタケシ選手となった。
次戦も高いレベルのバトルが見られるこのクラスが非常に楽しみである。








以上ミニモト開設でした。
沖縄ミニモト選手権 第1戦 開幕戦
平成23年1月23日(日)
2011年モトブンブンミニモト選手権のシリーズ戦が始まりました。
当日は学芸会等その他のイベントなどでエントリーがちょっと
少ない大会となりましたが、1月の天候が全般的に悪く寒い中、
レース当日は、陽射しの強い晴天となり、レースも熱い戦いとなりました。
【キッズ50~80㏄クラス】
松田信理選手がヒート1・2とも制し、総合優勝を果した。
松田選手はヒート2で、スタートを失敗、最後尾から追い上げて
トップを奪い優勝した。総合2位は、上原 琉一選手が入り、
総合3位は、具志堅 興河選手が入った。
総合4位は、初参戦のジョナサン選手が、転倒にもめげずに
がんばって完走した。ジョナサン君次戦もがんばって上位を狙え!!
【キッズ65㏄クラス】
残念ながら1名のみエントリーでしたが、4st125㏄クラスと混走で行った。
前年チャンピオンの喜納 滉野選手が女性3名とのバトルのなか豪快な
ジャンプを披露して観客を沸かせた。
【4st125㏄クラス】
今回は、3名がエントリーし、全員が女性であった。ヒート1は、
レディースクラス前年ランキング2位の嘉手納有希選手がぶっちぎりで
トップとなり、ヒート2は、ハンデをつけて後ろ向きでスタート。
それでも実力を発揮してトップに立ち優勝した。総合2位は、
めきめき腕を上げている福山葉月選手が入り、
総合3位は、具志堅実香選手が入った。
このクラスは、レース入門用として、女性やビギナーに適しており、
今後もっと参加者を増やしたいクラスである。
【ミニモト50~80㏄クラス】
去年一番盛り上がったこのクラスは、9名のエントリーの内、
前年ランキング2位の最年長ライダー新里 克一選手と去年最終戦で
彗星のごとく現れ、2位となった小さいおじさんライダー桑江真樹選手の
一騎打ちの中、去年チャンピオン争いをした唯一の女性ライダー儀間亜矢子選手
がどうからんでくるかと予測したレースであったが、予想に反し、ヒート1は、
花城 清龍選手が桑江選手とのバトルを征し、1位となった。2位は桑江選手、
3位は新里選手、4位は儀間選手となった。
ダークホースとなった花城選手は、この日のため、猛練習を密かに
行っていたらしい。ヒート2は、花城選手がホールショットを奪い、
そのあとに儀間選手、伊差川 和敏選手がつづきチームRM.Delightの
3名がオープニングラップを飾った。しかし、儀間選手が観客の前で派手な
転倒を喫し、シフトペダルの破損でトップ争いから離脱、その隙に
ひたひたとトップ集団に絡んできた桑江選手が伊差川選手を抜き、
またしても花城選手とのバトルとなった。レース終盤、花城選手の
シフトペダルが脱落し、そのため、あっさりと桑江選手がトップに立ち
そのままゴール。2位は花城選手となり、3位は伊差川選手が入った。
その結果、総合優勝は桑江選手、総合2位は花城選手、総合3位は
伊差川選手となった。70㏄の中唯一50㏄での参戦となった桑江選手の優勝は
見事あっぱれである。花城選手はマシントラブルが悔やまれる。
次戦3月の第二戦は、花城選手がリベンジするか、桑江選手が連覇を果たすか、
また、伊差川選手や新里選手、儀間選手など誰が優勝するのかわからない
非常に面白いレースになるだろう。!!
【ミニモト110㏄ノービスクラス】
開幕戦は、前年ランキング1位の上手修平選手、2位の岸本興人選手、
3位の上原 誠選手が揃い上位3選手の戦いとレース初参戦の嵩原考喜選手
の4名がエントリーしてきた。総合優勝は、上原選手が見事初優勝した。
総合2位は、惜しくも岸本選手か入り、総合3位は、上手選手となり、
総合4位は、序盤はトップ集団にいていい走りを見せた嵩原選手となった。
このクラスは、実力も僅差のため、誰でも優勝可能で、次戦も面白いレースとなるだろう。
【ミニモト110㏄エキスパートクラス】
今回は、4名のエントリーで前年チャンピオンのタケシ選手と2位の
福山選手の一騎打ちのレースとなった。ヒート1はNewマシンを駆る
福山選手が断トツの速さで1位となった。さずがMXエキスパート
チャンピオンの走りを披露した。2位は予想どおりタケシ選手が入った。
午後のヒート2は、福山選手が後向きでスタートするハンデを
自分に課して、レースが始まった。序盤は、原國選手が先行し、
タケシ選手と金城選手が追う展開となり、中盤より福山選手も加わり
激しいバトルが繰り広げられた。しかし、タケシ選手がスロットルホルダが
吹っ飛ぶほどの大転倒を喫しトップ争いから離脱してしまう。
福山選手も一時トップに立つものの最後尾からの追い上げで疲れたのか、
原國選手が抜き返してトップでゴール。2位に福山選手、3位に金城選手、
4位にタケシ選手となった。総合優勝は、さすがの走りで福山選手、
総合2位は粘り強い走りの原國選手、総合3位は安定した走りの金城選手、
総合4位は勝負に賭けたが転倒してしまったタケシ選手となった。
次戦も高いレベルのバトルが見られるこのクラスが非常に楽しみである。
以上ミニモト開設でした。
タグ :ミニモト
2011年02月03日
モトクロス第2戦
2011年シリーズ開幕戦沖縄モトクロス選手権第一戦
日時 平成23年2月27日(日)
AM9:00開会式
AM10:00レーススタート
申し込み締め切り
平成23年2月24日(木)
2011年01月21日
2011年01月21日
2011年01月12日
2011年 固定ゼッケン
2011年度の固定ゼッケンが決まりましたのでお知らせします。
注1:2010年度ランキング上位20位までが、固定ゼッケン対象といたします。
注2:上記以外の方は、最初のレース受付時にゼッケン番号を割り当ていたします。
【2011年 固定ゼッケン MBB ミニモト 50~80㏄ クラス】
・ゼッケン1番、19番は改造車オープンクラス(黄色地に黒文字)
・それ以外(白地に黒文字)
ゼッケン・名前・バイク・チーム名
1・大田伊織・CRF75・RM Delight. (黄色地に黒文字)
2・新里克一・DR-Z70・モトサウンド
3・翁長良嗣・DR-Z50・RM Delight.
4・比嘉正直・DR-Z70・RM Delight.
5・儀間亜矢子・DR-Z70・RM Delight.
6・安里信也・DR-Z70・チーム久茂地
7・平良崇・DR-Z70・モトサウンド
8・比嘉剛・DR-Z70・チーム久茂地
9・諸見恭彦・DR-Z70・諸見スズキ
10・大田教和・CRF50・RM Delight.
11・亀川和人・DR-Z70・O,M,C
12・花城清雄・DR-Z70・RM Delight.
13・比嘉将司・DR-Z70・チーム久茂地
14・前田健・DR-Z70・RM Delight.
15・伊差川和敏・DR-Z70・RM Delight.
16・比嘉秀尚・CRF50・沖縄ホンダ
17・桑江真樹・DR-Z70・モトサウンド
18・棚原伸・DR-Z70・RM Delight.
19・許田洋・TTR70・ホワイトモンスター(黄色地に黒文字)
20・桃原健・DR-Z70・RM Delight.
【2011年 固定ゼッケン MBB ミニモト110㏄エキスパート クラス】
(赤地に白文字)
ゼッケン・名前・バイク・チーム名
1・Scott Takeshi・TTR110・HAN SAM BOY
2・福山大介・DR-Z110・チーム島じょ~り
3・平良幸一・TTR110・ホワイトモンスター
4・平田孝・KLX110・KAWASAKI Jr
5・又吉宗幸・CRF100・マッドリーズ
6・翁長良嗣・DR-Z110・RM Delight.
7・崎間保・TTR110・元気
8・金城博司・TTR110・グリット
9・平良崇・マキシウム110・モトサウンド
10・上原勢菜・KLX110・カスタム首里
11・奥平健斗・KLX110・知花OKモータース
12・玉木紀之・TTR110・グリット
2011年 固定ゼッケン MBB レディース クラス
(ピンク地に黒文字)
ゼッケン・名前・バイク・チーム名
1・小濱和美・YZ85・元気
2・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
3・町田真子・YZ85・カスタム首里
4・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
5・儀間亜矢子・CRF150・RM Delight.
6・具志堅実香・TTR125・ホワイトモンスター
7・浦崎愛・CRF150・MAXレーシング
2011年 固定ゼッケン MBB MX85cc/150㏄クラス
(青地に白文字)
1・福山大介・CRF150・TEAM島じょ~り
2・上原翔・CRF150・カスタム首里
3・奥平健斗・CRF150・チームOK
4・大城裕太郎・CRF150・TEAM島じょ~り
5・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
6・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
7・喜納滉野・CRF150・チームOK
8・比嘉将司・RM85・チームくもじ
9・比嘉剛・RM85・チームくもじ
10・上原勢菜・KX85・カスタム首里
11・伊佐川和敏・RM85・RM Delight.
12・新里冴・RM85・チームくもじ
13・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
14・又吉宗哉・CRF150・マッドリーズ
15・翁長良嗣・RM85・RM Delight.
16・原國翼・KTM85SX・チームハコビ屋
17・安里敦紀・RM85・MAX
18・上原巧・CRF150・エンジョイ
19・花城清龍・RM85・RM Delight.
20・下地寛輝・RM85・TEAM島じょ~り
2011年 固定ゼッケン MBB MXノービス クラス
(白地に黒文字)
ゼッケン・氏名・車両・チーム名
1・ 伊波哲之・YZ250F・MAX
2・友寄隆太・YZF450・ホワイトモンスター
欠番・崎間大地・YZ250F・元気 (ジュニアクラスへ昇格)
4・比嘉剛・RM-Z250・チームくもじ
5・町田真子・YZ85・カスタム首里
6・松田穣・YZ250F・チームオレリュウ
7・津波古敬・YZ250F・チーム オレリュウ
8・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
9・小濱和美・YZ85・元気
10・仲宗根亮太・RM125・ウイリー
11・當間卓司・YZ250F・チーム オレリュウ
12・小波津和也・CRF250・カスタム首里
13・大田教和・CRF250・RM Delight.
14・佐久本慎也・CRF250・MAX
15・新崎晋康・YZ250F・グリット
16・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
17・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
18・米原勇樹・KX250F・MAX
19・安里信也・RMX250・チームくもじ
20・大城裕太郎・CRF150・TEAM島じょ~り
2011年 固定ゼッケン MBB MXジュニア クラス
(黄色地に黒文字)
ゼッケン・氏名・・バイク・チーム
欠番・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー(エキスパートクラスへ昇格)
2・銘苅潤・YZ250F・チームオレリュウ
3・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
4・比嘉靖・KX250F・阪奈会
5・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
6・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
7・グレゴリーローズ・KX250F・カワサキJr
欠番・小濱勇輝・YZ250F・元気(エキスパートクラスへ昇格)
9・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
10・崎間大地・YZ250F・元気
11・ 安座間尚・YZ125・バイクスター
12・亀川和人・RM-Z250・O,M,C
13・上原勢菜・KX85・カスタム首里
14・渡久地良信・YZ250F・ホワイトモンスター
15・平良幸一・YZ250F・ホワイトモンスター
16・上間賢冶・YZ250F・シェイプ
17・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
18・又吉宗幸・CRF250・マッドリーズ
19・渡久山盛敏・YZ250F・カスタム首里
20・島袋新樹・KX250F・ASヒトシ
2011年 固定ゼッケン MBB MXエキスパート クラス
(赤地に白文字)
ゼッケン・氏名・バイク・チーム
1・福山大介・RM-Z250・TEAM島じょ~り
2・仲程司・CRF250・グリット
3・城間弘樹・YZ250F・ホワイトモンスター
4・松尾寿・KX250F・MAX
5・金城博司・YZ250F・グリット
6・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
7・石垣拓人・CRF250・MAX
8・上原洋平・YZ250F・MAX
9・宮良吉晴・YZ450F・チームマツダ
10・小濱勇輝・YZ250F・元気
11・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
12・町田顕・YZ250F・カスタム首里
13・上原巧・CRF150・エンジョイ
14・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
15・仲井間辰太・RM-Z250・チームマツダ
16・大城直人・YZ250F・ホワイトモンスター
17・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
※下地の色、文字の色は確認してくださいね!
今年度もどうぞよろしくお願いいたします。
注1:2010年度ランキング上位20位までが、固定ゼッケン対象といたします。
注2:上記以外の方は、最初のレース受付時にゼッケン番号を割り当ていたします。
【2011年 固定ゼッケン MBB ミニモト 50~80㏄ クラス】
・ゼッケン1番、19番は改造車オープンクラス(黄色地に黒文字)
・それ以外(白地に黒文字)
ゼッケン・名前・バイク・チーム名
1・大田伊織・CRF75・RM Delight. (黄色地に黒文字)
2・新里克一・DR-Z70・モトサウンド
3・翁長良嗣・DR-Z50・RM Delight.
4・比嘉正直・DR-Z70・RM Delight.
5・儀間亜矢子・DR-Z70・RM Delight.
6・安里信也・DR-Z70・チーム久茂地
7・平良崇・DR-Z70・モトサウンド
8・比嘉剛・DR-Z70・チーム久茂地
9・諸見恭彦・DR-Z70・諸見スズキ
10・大田教和・CRF50・RM Delight.
11・亀川和人・DR-Z70・O,M,C
12・花城清雄・DR-Z70・RM Delight.
13・比嘉将司・DR-Z70・チーム久茂地
14・前田健・DR-Z70・RM Delight.
15・伊差川和敏・DR-Z70・RM Delight.
16・比嘉秀尚・CRF50・沖縄ホンダ
17・桑江真樹・DR-Z70・モトサウンド
18・棚原伸・DR-Z70・RM Delight.
19・許田洋・TTR70・ホワイトモンスター(黄色地に黒文字)
20・桃原健・DR-Z70・RM Delight.
【2011年 固定ゼッケン MBB ミニモト110㏄エキスパート クラス】
(赤地に白文字)
ゼッケン・名前・バイク・チーム名
1・Scott Takeshi・TTR110・HAN SAM BOY
2・福山大介・DR-Z110・チーム島じょ~り
3・平良幸一・TTR110・ホワイトモンスター
4・平田孝・KLX110・KAWASAKI Jr
5・又吉宗幸・CRF100・マッドリーズ
6・翁長良嗣・DR-Z110・RM Delight.
7・崎間保・TTR110・元気
8・金城博司・TTR110・グリット
9・平良崇・マキシウム110・モトサウンド
10・上原勢菜・KLX110・カスタム首里
11・奥平健斗・KLX110・知花OKモータース
12・玉木紀之・TTR110・グリット
2011年 固定ゼッケン MBB レディース クラス
(ピンク地に黒文字)
ゼッケン・名前・バイク・チーム名
1・小濱和美・YZ85・元気
2・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
3・町田真子・YZ85・カスタム首里
4・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
5・儀間亜矢子・CRF150・RM Delight.
6・具志堅実香・TTR125・ホワイトモンスター
7・浦崎愛・CRF150・MAXレーシング
2011年 固定ゼッケン MBB MX85cc/150㏄クラス
(青地に白文字)
1・福山大介・CRF150・TEAM島じょ~り
2・上原翔・CRF150・カスタム首里
3・奥平健斗・CRF150・チームOK
4・大城裕太郎・CRF150・TEAM島じょ~り
5・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
6・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
7・喜納滉野・CRF150・チームOK
8・比嘉将司・RM85・チームくもじ
9・比嘉剛・RM85・チームくもじ
10・上原勢菜・KX85・カスタム首里
11・伊佐川和敏・RM85・RM Delight.
12・新里冴・RM85・チームくもじ
13・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
14・又吉宗哉・CRF150・マッドリーズ
15・翁長良嗣・RM85・RM Delight.
16・原國翼・KTM85SX・チームハコビ屋
17・安里敦紀・RM85・MAX
18・上原巧・CRF150・エンジョイ
19・花城清龍・RM85・RM Delight.
20・下地寛輝・RM85・TEAM島じょ~り
2011年 固定ゼッケン MBB MXノービス クラス
(白地に黒文字)
ゼッケン・氏名・車両・チーム名
1・ 伊波哲之・YZ250F・MAX
2・友寄隆太・YZF450・ホワイトモンスター
欠番・崎間大地・YZ250F・元気 (ジュニアクラスへ昇格)
4・比嘉剛・RM-Z250・チームくもじ
5・町田真子・YZ85・カスタム首里
6・松田穣・YZ250F・チームオレリュウ
7・津波古敬・YZ250F・チーム オレリュウ
8・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
9・小濱和美・YZ85・元気
10・仲宗根亮太・RM125・ウイリー
11・當間卓司・YZ250F・チーム オレリュウ
12・小波津和也・CRF250・カスタム首里
13・大田教和・CRF250・RM Delight.
14・佐久本慎也・CRF250・MAX
15・新崎晋康・YZ250F・グリット
16・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
17・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
18・米原勇樹・KX250F・MAX
19・安里信也・RMX250・チームくもじ
20・大城裕太郎・CRF150・TEAM島じょ~り
2011年 固定ゼッケン MBB MXジュニア クラス
(黄色地に黒文字)
ゼッケン・氏名・・バイク・チーム
欠番・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー(エキスパートクラスへ昇格)
2・銘苅潤・YZ250F・チームオレリュウ
3・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
4・比嘉靖・KX250F・阪奈会
5・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
6・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
7・グレゴリーローズ・KX250F・カワサキJr
欠番・小濱勇輝・YZ250F・元気(エキスパートクラスへ昇格)
9・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
10・崎間大地・YZ250F・元気
11・ 安座間尚・YZ125・バイクスター
12・亀川和人・RM-Z250・O,M,C
13・上原勢菜・KX85・カスタム首里
14・渡久地良信・YZ250F・ホワイトモンスター
15・平良幸一・YZ250F・ホワイトモンスター
16・上間賢冶・YZ250F・シェイプ
17・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
18・又吉宗幸・CRF250・マッドリーズ
19・渡久山盛敏・YZ250F・カスタム首里
20・島袋新樹・KX250F・ASヒトシ
2011年 固定ゼッケン MBB MXエキスパート クラス
(赤地に白文字)
ゼッケン・氏名・バイク・チーム
1・福山大介・RM-Z250・TEAM島じょ~り
2・仲程司・CRF250・グリット
3・城間弘樹・YZ250F・ホワイトモンスター
4・松尾寿・KX250F・MAX
5・金城博司・YZ250F・グリット
6・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
7・石垣拓人・CRF250・MAX
8・上原洋平・YZ250F・MAX
9・宮良吉晴・YZ450F・チームマツダ
10・小濱勇輝・YZ250F・元気
11・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
12・町田顕・YZ250F・カスタム首里
13・上原巧・CRF150・エンジョイ
14・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
15・仲井間辰太・RM-Z250・チームマツダ
16・大城直人・YZ250F・ホワイトモンスター
17・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
※下地の色、文字の色は確認してくださいね!
今年度もどうぞよろしくお願いいたします。
タグ :ミニモト
2011年01月12日
ミニモト第3戦
二輪車安全普及協会杯沖縄ミニモト選手権 第1戦のご案内
新年あけましておめでとうございます。
本年もモトブンブンをよろしくお願いいたします。
2011年開幕戦☆レース初めをみんなで楽しもう!
日時:平成23年1月23日(日)
AM9:00開会式 AM10:00レーススタート
会場:モトクロスパークモトブンブン
申込締め切り:平成23年1月19日(水)
大好評!MX用品バザーも開催!
当日体験試乗会開催します♪
タグ :ミニモト
2011年01月06日
モトクロス最終戦 解説
【モトブンブン シリーズファイナル】
2010年沖縄モトクロス選手権 第6戦 最終戦 H22.12.19
【エキスパートクラス】
2010年シリーズ最終戦は、国際A級ライダーの小島庸平選手と
富田選手、外間選手の3名が飛び入り参加しました。
これぞプロのライディングを披露しました。
走りのすべてがお手本となり、沖縄の選手みんなが刺激を受けた。
特に10代の若い選手は、国際A級のいいところを学び、目標にし
大きな夢を抱いてほしいですね!
さて、今回優勝したのは、10代の上原 勢菜 選手(ゼッケン16)
NEWマシンを駆り、エキスパート初参戦で、見事ヒート1・2
とも制してピンピンの初優勝を果たした。
総合2位は、ヒート1-3位、ヒート2-2位で、安定した走りを
見せた石垣拓人選手(ゼッケン18)が入った。
総合3位は、ヒート1-2位、ヒート2-4位で、二度の転倒を
挽回した、福山大介選手(ゼッケン2)が入った。
今回は、プロのライダーに引っ張られたのか、体力のある
10代の若い選手が1、2、3位を独占した。
年間チャンピオン争いは、5ポイント差で、ランキングトップの
福山大介選手とランキング2位の仲程司選手(ゼッケン1)の一騎打ち
であったが、仲程選手がまさかのマシントラブルで下位に沈み
福山大介選手(124P)がランキングトップを死守し、見事年間
チャンピオンに輝いた。福山選手は85ccクラスも制しており
2クラス年間チャンピオンを獲得し、偉業を成し遂げた。
ランキング2位は、変わらず仲程司選手(112P)となり
ランキング3位も変わらず今回6位に入った城間弘樹選手
(ゼッケン4)(68P)となった。
2011年シリーズは、福山選手を筆頭に、若い上原選手、石垣選手
ベテランの仲程選手、町田選手、と日々速くなる他の若い選手を含め
非常に熾烈な戦いになるだろう。また来年が楽しみである。

・福山選手の選手宣誓

・左から富田選手、小島選手、外間選手

・小島選手と富田選手のサイン会


・これぞ大ジャンプ、スズキの小島選手

・ホンダの富田選手

・カワサキの外間選手

・みんなが注目のスタート

・優勝 上原選手

・2位 石垣選手

・3位 福山選手
【ジュニアクラス】
最終戦は、高校生ライダーの赤嶺涼太選手(ゼッケン5)が、ヒート1-1位
ヒート2-2位に入り、嬉しい初総合優勝を果たした。
2位は、ヒート1-3位、ヒート2-1位で、嬉しい初表彰台となった中学生
ライダーの平仲 憂也選手(ゼッケン20)が入った。
3位は、ヒート1-2位、ヒート2-3位で、ジュニアクラス初参戦の照屋勝吉選手
(ゼッケン27)が入った。今回は、このクラスも10代の若い選手が1位、2位を独占した。
この二人は、エキスパートクラスへの昇格も時間の問題であろう。
年間ランキングは、最終戦で初優勝の赤嶺涼太選手(122P)が年間チャンピオンに
輝いた。2位は銘苅潤選手(ゼッケン12)(105P)となり、3位は僅か2ポイント差で
平仲 憂也選手(103P)となった。このクラスは、実力が僅差であるため
2011年シリーズは誰がチャンピオンを獲るか?最後までもつれた戦いになるだろう。
このクラスもまた来年が楽しみである。

・ホールショットは誰だ

・優勝 赤嶺選手

・2位 平仲選手

・3位 照屋選手
【ノービスクラス】
今回は、友寄隆太選手(ゼッケン10)が嬉しい初優勝を果たした。
2位は、初表彰台となった米原 勇樹選手(ゼッケン23)が入った。
3位は、佐久本 慎也 選手(ゼッケン24)が2度目の表彰台となった。
年間ランキングは、前戦で年間チャンピオンを決めた伊波哲之選手
(ゼッケン13)(95P)、ランキング2位は、友寄隆太選手(82P)が
ランクアップした。ランキング3位は崎間 大地選手(ゼッケン16)
(66P)となった。
このクラスは、年齢に関係なく誰もが表彰台に上がれるチャンスがあるため
非常に面白いクラスでもある。2011年シリーズは、もっともっと面白くなるだろう。

・スタート直後の波乱

・優勝 友寄選手

・2位 米原選手

・3位 佐久本選手

・A級ライダーのグローブとゴーグルをかけてジャンケンゲーム

・みんなで栄養補給、お箸の使い方バッチリ!

・母さん手作りの沖縄そば、おいしそう~!
【2st85㏄/4st150ccクラス】
今回も、エントリー11名中、10代の選手が10名とやはり若い選手が多く
将来が楽しみなクラスである。
今回の総合優勝は、初参戦の安里敦紀選手(ゼッケン31)が初優勝した。
2位は、3度目の表彰台の上原 翔 選手(ゼッケン24)が入り、3位は
2度目の表彰台の比嘉 勇士 選手(ゼッケン3)が入った。
年間チャンピオンは、前戦で決めた福山大介選手(ゼッケン1)(113P)が獲得した。
上原 翔選手(98P)がランキング2位となった。3位は、奥平 健斗 選手(ゼッケン26)
(68P)がランクアップした。
2011年シリーズも、このクラスは、有望な若い選手が多く将来のエキスパートを目指し
切磋琢磨し、非常にエキサイティングなレースになるだろう。あと、参加台数によるが
若い選手中心のハイクラスとベテランと初心者を中心にしたクラスに分けて、来年は行うといいだろう。

・スタート前

・優勝 安里選手

・2位 上原選手

・3位 比嘉選手
【レディース2st85㏄/4st150cc クラス】
今回は、嘉手納有希選手(ゼッケン4)が3度目の優勝、小濱 和美 選手(ゼッケン8)が
3度目の2位、福山 葉月 選手(ゼッケン18)が2度目の3位となった。
初代年間レディースチャンピオンは、僅か2ポイント差で小濱 選手(141P)が獲得した。
2位は、僅か2ポイント差で敗れた嘉手納選手(139P)となった。3位は、町田真子選手
(ゼッケン5)(98P)となった。
このクラスも男性に負けず劣らず、互いに来年もバトルを繰り広げるだろう。
女性の参加が、増えれば、もっともっと来年は、面白くなるだろう。興味のある方は
ぜひ、見に来てください。今年も一年いろいろとご協力いただきありがとうございました。

・レディース5人衆

優勝 嘉手納選手

・2位 小濱選手

・3位 福山選手
本年もご指導、ご鞭撻よろしくお願い致します。
なお、2010年度年間表彰式を壷川のシェーキーズにて1月21日(金)pm7:30より行います。
会員、役員は、無料。その他大人1000円、子供500円となります。みんな参加してね!
2010年沖縄モトクロス選手権 第6戦 最終戦 H22.12.19
【エキスパートクラス】
2010年シリーズ最終戦は、国際A級ライダーの小島庸平選手と
富田選手、外間選手の3名が飛び入り参加しました。
これぞプロのライディングを披露しました。
走りのすべてがお手本となり、沖縄の選手みんなが刺激を受けた。
特に10代の若い選手は、国際A級のいいところを学び、目標にし
大きな夢を抱いてほしいですね!
さて、今回優勝したのは、10代の上原 勢菜 選手(ゼッケン16)
NEWマシンを駆り、エキスパート初参戦で、見事ヒート1・2
とも制してピンピンの初優勝を果たした。
総合2位は、ヒート1-3位、ヒート2-2位で、安定した走りを
見せた石垣拓人選手(ゼッケン18)が入った。
総合3位は、ヒート1-2位、ヒート2-4位で、二度の転倒を
挽回した、福山大介選手(ゼッケン2)が入った。
今回は、プロのライダーに引っ張られたのか、体力のある
10代の若い選手が1、2、3位を独占した。
年間チャンピオン争いは、5ポイント差で、ランキングトップの
福山大介選手とランキング2位の仲程司選手(ゼッケン1)の一騎打ち
であったが、仲程選手がまさかのマシントラブルで下位に沈み
福山大介選手(124P)がランキングトップを死守し、見事年間
チャンピオンに輝いた。福山選手は85ccクラスも制しており
2クラス年間チャンピオンを獲得し、偉業を成し遂げた。
ランキング2位は、変わらず仲程司選手(112P)となり
ランキング3位も変わらず今回6位に入った城間弘樹選手
(ゼッケン4)(68P)となった。
2011年シリーズは、福山選手を筆頭に、若い上原選手、石垣選手
ベテランの仲程選手、町田選手、と日々速くなる他の若い選手を含め
非常に熾烈な戦いになるだろう。また来年が楽しみである。
・福山選手の選手宣誓
・左から富田選手、小島選手、外間選手
・小島選手と富田選手のサイン会
・これぞ大ジャンプ、スズキの小島選手
・ホンダの富田選手
・カワサキの外間選手
・みんなが注目のスタート
・優勝 上原選手
・2位 石垣選手
・3位 福山選手
【ジュニアクラス】
最終戦は、高校生ライダーの赤嶺涼太選手(ゼッケン5)が、ヒート1-1位
ヒート2-2位に入り、嬉しい初総合優勝を果たした。
2位は、ヒート1-3位、ヒート2-1位で、嬉しい初表彰台となった中学生
ライダーの平仲 憂也選手(ゼッケン20)が入った。
3位は、ヒート1-2位、ヒート2-3位で、ジュニアクラス初参戦の照屋勝吉選手
(ゼッケン27)が入った。今回は、このクラスも10代の若い選手が1位、2位を独占した。
この二人は、エキスパートクラスへの昇格も時間の問題であろう。
年間ランキングは、最終戦で初優勝の赤嶺涼太選手(122P)が年間チャンピオンに
輝いた。2位は銘苅潤選手(ゼッケン12)(105P)となり、3位は僅か2ポイント差で
平仲 憂也選手(103P)となった。このクラスは、実力が僅差であるため
2011年シリーズは誰がチャンピオンを獲るか?最後までもつれた戦いになるだろう。
このクラスもまた来年が楽しみである。
・ホールショットは誰だ
・優勝 赤嶺選手
・2位 平仲選手
・3位 照屋選手
【ノービスクラス】
今回は、友寄隆太選手(ゼッケン10)が嬉しい初優勝を果たした。
2位は、初表彰台となった米原 勇樹選手(ゼッケン23)が入った。
3位は、佐久本 慎也 選手(ゼッケン24)が2度目の表彰台となった。
年間ランキングは、前戦で年間チャンピオンを決めた伊波哲之選手
(ゼッケン13)(95P)、ランキング2位は、友寄隆太選手(82P)が
ランクアップした。ランキング3位は崎間 大地選手(ゼッケン16)
(66P)となった。
このクラスは、年齢に関係なく誰もが表彰台に上がれるチャンスがあるため
非常に面白いクラスでもある。2011年シリーズは、もっともっと面白くなるだろう。
・スタート直後の波乱
・優勝 友寄選手
・2位 米原選手
・3位 佐久本選手
・A級ライダーのグローブとゴーグルをかけてジャンケンゲーム
・みんなで栄養補給、お箸の使い方バッチリ!
・母さん手作りの沖縄そば、おいしそう~!
【2st85㏄/4st150ccクラス】
今回も、エントリー11名中、10代の選手が10名とやはり若い選手が多く
将来が楽しみなクラスである。
今回の総合優勝は、初参戦の安里敦紀選手(ゼッケン31)が初優勝した。
2位は、3度目の表彰台の上原 翔 選手(ゼッケン24)が入り、3位は
2度目の表彰台の比嘉 勇士 選手(ゼッケン3)が入った。
年間チャンピオンは、前戦で決めた福山大介選手(ゼッケン1)(113P)が獲得した。
上原 翔選手(98P)がランキング2位となった。3位は、奥平 健斗 選手(ゼッケン26)
(68P)がランクアップした。
2011年シリーズも、このクラスは、有望な若い選手が多く将来のエキスパートを目指し
切磋琢磨し、非常にエキサイティングなレースになるだろう。あと、参加台数によるが
若い選手中心のハイクラスとベテランと初心者を中心にしたクラスに分けて、来年は行うといいだろう。
・スタート前
・優勝 安里選手
・2位 上原選手
・3位 比嘉選手
【レディース2st85㏄/4st150cc クラス】
今回は、嘉手納有希選手(ゼッケン4)が3度目の優勝、小濱 和美 選手(ゼッケン8)が
3度目の2位、福山 葉月 選手(ゼッケン18)が2度目の3位となった。
初代年間レディースチャンピオンは、僅か2ポイント差で小濱 選手(141P)が獲得した。
2位は、僅か2ポイント差で敗れた嘉手納選手(139P)となった。3位は、町田真子選手
(ゼッケン5)(98P)となった。
このクラスも男性に負けず劣らず、互いに来年もバトルを繰り広げるだろう。
女性の参加が、増えれば、もっともっと来年は、面白くなるだろう。興味のある方は
ぜひ、見に来てください。今年も一年いろいろとご協力いただきありがとうございました。
・レディース5人衆
優勝 嘉手納選手
・2位 小濱選手
・3位 福山選手
本年もご指導、ご鞭撻よろしくお願い致します。
なお、2010年度年間表彰式を壷川のシェーキーズにて1月21日(金)pm7:30より行います。
会員、役員は、無料。その他大人1000円、子供500円となります。みんな参加してね!
タグ :モトクロス
2011年01月05日
再掲載 重要なお知らせ
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。本年度もどうぞよろしくお願いいたいます。
さて年末にお知らせしました1月9日の件を再掲載します。
日ごろはモトブンブンを応援していただきまして
誠にありがとうございます。
さて会員の皆様へ重要なお知らせです。
世界一、静かで楽しいモトクロス場を目指して
会員の皆様には度重なる音量規制をお願いしておりますが
まだまだ地域の方から苦情があります。
新年の1月9日の練習日は大変申し訳ございませんが
4サイクル150cc以上と2サイクル85cc以上のモトクロス車は、
騒音自粛のため、走行不可といたします。
1月9日の練習日は、4サイクル125cc以下と2サイクル65cc以下のミニモトだけの走行といたします。
1月16日の練習日については、後日案内いたします。
事務局としても来年度、地域の方と交流を深めながら
継続していくために、今後もマフラーの自主規制をはじめ
コースの防音対策、時間の規制など出来ることは率先して
進めていきます。今後ともご理解いただきご協力をお願いします。
旧年中は大変お世話になりました。本年度もどうぞよろしくお願いいたいます。
さて年末にお知らせしました1月9日の件を再掲載します。
日ごろはモトブンブンを応援していただきまして
誠にありがとうございます。
さて会員の皆様へ重要なお知らせです。
世界一、静かで楽しいモトクロス場を目指して
会員の皆様には度重なる音量規制をお願いしておりますが
まだまだ地域の方から苦情があります。
新年の1月9日の練習日は大変申し訳ございませんが
4サイクル150cc以上と2サイクル85cc以上のモトクロス車は、
騒音自粛のため、走行不可といたします。
1月9日の練習日は、4サイクル125cc以下と2サイクル65cc以下のミニモトだけの走行といたします。
1月16日の練習日については、後日案内いたします。
事務局としても来年度、地域の方と交流を深めながら
継続していくために、今後もマフラーの自主規制をはじめ
コースの防音対策、時間の規制など出来ることは率先して
進めていきます。今後ともご理解いただきご協力をお願いします。
2010年12月27日
重要なお知らせ
日ごろはモトブンブンを応援していただきまして
誠にありがとうございます。
さて会員の皆様へ重要なお知らせです。
世界一、静かで楽しいモトクロス場を目指して
会員の皆様には度重なる音量規制をお願いしておりますが
まだまだ地域の方から苦情があります。
新年の1月9日の練習日は大変申し訳ございませんが
4サイクル150cc以上と2サイクル85cc以上のモトクロス車は、
騒音自粛のため、走行不可といたします。
1月9日の練習日は、4サイクル125cc以下と2サイクル65cc以下のミニモトだけの走行といたします。
1月16日の練習日については、後日案内いたします。
事務局としても来年度、地域の方と交流を深めながら
継続していくために、今後もマフラーの自主規制をはじめ
コースの防音対策、時間の規制など出来ることは率先して
進めていきます。今後ともご理解いただきご協力をお願いします。
誠にありがとうございます。
さて会員の皆様へ重要なお知らせです。
世界一、静かで楽しいモトクロス場を目指して
会員の皆様には度重なる音量規制をお願いしておりますが
まだまだ地域の方から苦情があります。
新年の1月9日の練習日は大変申し訳ございませんが
4サイクル150cc以上と2サイクル85cc以上のモトクロス車は、
騒音自粛のため、走行不可といたします。
1月9日の練習日は、4サイクル125cc以下と2サイクル65cc以下のミニモトだけの走行といたします。
1月16日の練習日については、後日案内いたします。
事務局としても来年度、地域の方と交流を深めながら
継続していくために、今後もマフラーの自主規制をはじめ
コースの防音対策、時間の規制など出来ることは率先して
進めていきます。今後ともご理解いただきご協力をお願いします。
2010年12月25日
2010年度 年間ランキング
モトブンブン 2010年 沖縄モトクロス選手権
年間シリーズポイントランキング
※同ポイントの場合は、下記のルールにて順位を決定する。
☆ルール1:出場回数が多い選手
☆ルール2:出場回数が同じ場合は直近のレース順位が上位の選手
【2010年 MBB MXエキスパートクラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・124P・福山大介・RM-Z250・TEAM島じょ~り
2位・112P・仲程 司・CRF250・グリット
3位・68P・城間弘樹・YZ250F・ホワイトモンスター
4位・48P・松尾 寿・KX250F・MAX
5位・46P・金城博司・YZ250F・グリット
6位・45P・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
7位・42P・石垣拓人・CRF250・MAX
8位・36P・上原洋平・YZ250F・MAX
9位・30P・宮良吉晴・YZ450F・チームマツダ
10位・27P・小濱勇輝・YZ250F・元気
11位・25P・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
12位・25位・町田 顕・YZ250F・カスタム首里
13位・22P・上原 巧・CRF150・エンジョイ
14位・14P・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
15位・13P・仲井間辰太・RM-Z250・チームマツダ
16位・12P・大城直人・YZ250F・ホワイトモンスター
【2010年 MBB MXジュニア クラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・122P・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
2位・105P・銘苅 潤・YZ250F・チームオレリュウ
3位・103P・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
4位・89P・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
5位・84P・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
6位・77P・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
7位・76P・グレゴリーローズ・KX250F・カワサキJr
8位・72P・小濱勇輝・YZ250F・元気
9位・48P・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
10位・46P・崎間大地・YZ250F・元気
11位・35P・安座間尚・YZ125・バイクスター
12位・32P・亀川和人・RM-Z250・O,M,C
13位・25P・上原勢菜・KX85・カスタム首里
14位・25P・渡久地良信・YZ250F・ホワイトモンスター
15位・24P・平良幸一・YZ250F・ホワイトモンスター
16位・22P・上間賢冶・YZ250F・シェイプ
17位・20P・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
18位・20P・又吉宗幸・CRF250・マッドリーズ
19位・14P・渡久山盛敏・YZ250F・カスタム首里
20位・12P・島袋新樹・KX250F・ASヒトシ
21位・11P・Ken Lares・RM125・グリット
22位・9P・金城裕樹・CRF250・MAX
23位・9P・髙木 健・KX125・カワサキJr
24位・8P・翁長良嗣・RM-Z250・RM Delight.
【2010年 MBB MXノービス クラス】
総合順位・獲得P・氏名・・車両・チーム名
1位・95P・伊波哲之・YZ250F・MAX
2位・82P・友寄隆太・YZF450・ホワイトモンスター
3位・66P・崎間大地・YZ250F・元気
4位・65P・比嘉 剛・RM-Z250・チームくもじ
5位・61P・町田真子・YZ85・カスタム首里
6位・59P・松田 穣・YZ250F・チーム オレリュウ
7位・58P・津波古敬・YZ250F・チーム オレリュウ
8位・58P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
9位・56P・小濱和美・YZ85・元気
10位・49P・仲宗根亮太・RM125・ウイリー
11位・47P・當間卓司・YZ250F・チーム オレリュウ
12位・41P・小波津和也・CRF250・カスタム首里
13位・40P・大田教和・CRF250・RM Delight.
14位・40P・佐久本慎也・CRF250・MAX
15位・35P・新崎晋康・YZ250F・グリット
16位・35P・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
17位・31P・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
18位・31P・米原勇樹・KX250F・MAX
19位・30P・安里信也・RMX250・チームくもじ
20位・30P・大城裕太郎・CR85・TEAM島じょ~り
21位・30P・許田 洋・YZ250F・ホワイトモンスター
22位・25P・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
23位・25P・上原 翔・KX85・カスタム首里
24位・22P・比嘉将司・RM85・TEAMくもじ
25位・18P・大里 昌・YZ250F・元気
26位・16P・浦崎博史・RM-Z250・RM Delight.
27位・15P・諸見恭彦・RM-Z250・諸見スズキ
28位・15P・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
29位・15P・原國 翼・KTM85SX・チームハコビ屋
30位・12P・平良幸一・YZ250F・ホワイトモンスター
31位・10P・棚原 伸・RM-Z250・RM Delight.
32位・10P・宮城政義・CR125・ウイリー
33位・9P・比嘉勇太・RM-Z250・RM Delight.
34位・8P・ADRIAN CHAMBERS・YZ250F・チーム オレリュウ
35位・8P・仲嵩由志・RM-Z250・RM Delight.
36位・7P・BIRD DAVID・RM250・グリット
37位・6P・渡慶次憲作・CRF250・プロス那覇ホンダ
38位・6P・WISNIEWSKI TRAVIS・CRF450・グリット
39位・5P・奥間良明・RM-Z250・MAX
40位・2P・伊波勇司・CR125・ウイリー
41位・2P・豊濱勝也・KX125・MAX
42位・2P・上間正樹・CRF250・カスタム首里
43位・1P・岸本奉也・YZ250F・シェイプ
44位・-・花城清龍・RM125・RM Delight.
45位・-・亀川貴弘・CRF250・チーム オレリュウ
46位・-・浦崎 愛・CRF150・MAX
47位・-・棚原千十也・RM125・諸見スズキ
48位・-・又吉直史・YZ250F・グリット
【2010年 MBB キッズ&アダルト 85ccクラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・113P・福山大介・CRF150・TEAM島じょ~り
2位・98P・上原 翔・CRF150・カスタム首里
3位・68P・奥平健斗・CRF150・チームOK
4位・61P・大城裕太郎・CRF150・TEAM島じょ~り
5位・60P・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
6位・57P・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
7位・50P・喜納滉野・CRF150・チームOK
8位・45P・比嘉将司・RM85・チームくもじ
9位・43P・比嘉 剛・RM85・チームくもじ
10位・42P・上原勢菜・KX85・カスタム首里
11位・38P・伊佐川和敏・RM85・RM Delight.
12位・36P・新里 冴・RM85・チームくもじ
13位・36P・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
14位・36P・又吉宗哉・CRF150・マッドリーズ
15位・32P・翁長良嗣・RM85・RM Delight.
16位・32P・原國 翼・KTM85SX・チームハコビ屋
17位・25P・安里敦紀・RM85・MAX
18位・25P・上原 巧・CRF150・エンジョイ
19位・12P・花城清龍・RM85・RM Delight.
20位・10P・下地寛輝・RM85・TEAM島じょ~り
21位・10P・Scott Takeshi・TTR110・グリット
【2010年 MBB レディース クラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・141P・小濱和美・YZ85・元気
2位・139P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
3位・98P・町田真子・YZ85・カスタム首里
4位・90P・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
5位・70P・儀間亜矢子・CRF150・RM Delight.
6位・33P・具志堅実香・TTR125・ホワイトモンスター
7位・18P・浦崎 愛・CRF150・MAXレーシング
年間シリーズポイントランキング
※同ポイントの場合は、下記のルールにて順位を決定する。
☆ルール1:出場回数が多い選手
☆ルール2:出場回数が同じ場合は直近のレース順位が上位の選手
【2010年 MBB MXエキスパートクラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・124P・福山大介・RM-Z250・TEAM島じょ~り
2位・112P・仲程 司・CRF250・グリット
3位・68P・城間弘樹・YZ250F・ホワイトモンスター
4位・48P・松尾 寿・KX250F・MAX
5位・46P・金城博司・YZ250F・グリット
6位・45P・古波蔵恵吾・YZ250F・ホワイトモンスター
7位・42P・石垣拓人・CRF250・MAX
8位・36P・上原洋平・YZ250F・MAX
9位・30P・宮良吉晴・YZ450F・チームマツダ
10位・27P・小濱勇輝・YZ250F・元気
11位・25P・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
12位・25位・町田 顕・YZ250F・カスタム首里
13位・22P・上原 巧・CRF150・エンジョイ
14位・14P・新垣守泰・YZ250F・ホワイトモンスター
15位・13P・仲井間辰太・RM-Z250・チームマツダ
16位・12P・大城直人・YZ250F・ホワイトモンスター
【2010年 MBB MXジュニア クラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・122P・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
2位・105P・銘苅 潤・YZ250F・チームオレリュウ
3位・103P・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
4位・89P・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
5位・84P・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
6位・77P・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
7位・76P・グレゴリーローズ・KX250F・カワサキJr
8位・72P・小濱勇輝・YZ250F・元気
9位・48P・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
10位・46P・崎間大地・YZ250F・元気
11位・35P・安座間尚・YZ125・バイクスター
12位・32P・亀川和人・RM-Z250・O,M,C
13位・25P・上原勢菜・KX85・カスタム首里
14位・25P・渡久地良信・YZ250F・ホワイトモンスター
15位・24P・平良幸一・YZ250F・ホワイトモンスター
16位・22P・上間賢冶・YZ250F・シェイプ
17位・20P・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
18位・20P・又吉宗幸・CRF250・マッドリーズ
19位・14P・渡久山盛敏・YZ250F・カスタム首里
20位・12P・島袋新樹・KX250F・ASヒトシ
21位・11P・Ken Lares・RM125・グリット
22位・9P・金城裕樹・CRF250・MAX
23位・9P・髙木 健・KX125・カワサキJr
24位・8P・翁長良嗣・RM-Z250・RM Delight.
【2010年 MBB MXノービス クラス】
総合順位・獲得P・氏名・・車両・チーム名
1位・95P・伊波哲之・YZ250F・MAX
2位・82P・友寄隆太・YZF450・ホワイトモンスター
3位・66P・崎間大地・YZ250F・元気
4位・65P・比嘉 剛・RM-Z250・チームくもじ
5位・61P・町田真子・YZ85・カスタム首里
6位・59P・松田 穣・YZ250F・チーム オレリュウ
7位・58P・津波古敬・YZ250F・チーム オレリュウ
8位・58P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
9位・56P・小濱和美・YZ85・元気
10位・49P・仲宗根亮太・RM125・ウイリー
11位・47P・當間卓司・YZ250F・チーム オレリュウ
12位・41P・小波津和也・CRF250・カスタム首里
13位・40P・大田教和・CRF250・RM Delight.
14位・40P・佐久本慎也・CRF250・MAX
15位・35P・新崎晋康・YZ250F・グリット
16位・35P・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
17位・31P・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
18位・31P・米原勇樹・KX250F・MAX
19位・30P・安里信也・RMX250・チームくもじ
20位・30P・大城裕太郎・CR85・TEAM島じょ~り
21位・30P・許田 洋・YZ250F・ホワイトモンスター
22位・25P・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
23位・25P・上原 翔・KX85・カスタム首里
24位・22P・比嘉将司・RM85・TEAMくもじ
25位・18P・大里 昌・YZ250F・元気
26位・16P・浦崎博史・RM-Z250・RM Delight.
27位・15P・諸見恭彦・RM-Z250・諸見スズキ
28位・15P・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
29位・15P・原國 翼・KTM85SX・チームハコビ屋
30位・12P・平良幸一・YZ250F・ホワイトモンスター
31位・10P・棚原 伸・RM-Z250・RM Delight.
32位・10P・宮城政義・CR125・ウイリー
33位・9P・比嘉勇太・RM-Z250・RM Delight.
34位・8P・ADRIAN CHAMBERS・YZ250F・チーム オレリュウ
35位・8P・仲嵩由志・RM-Z250・RM Delight.
36位・7P・BIRD DAVID・RM250・グリット
37位・6P・渡慶次憲作・CRF250・プロス那覇ホンダ
38位・6P・WISNIEWSKI TRAVIS・CRF450・グリット
39位・5P・奥間良明・RM-Z250・MAX
40位・2P・伊波勇司・CR125・ウイリー
41位・2P・豊濱勝也・KX125・MAX
42位・2P・上間正樹・CRF250・カスタム首里
43位・1P・岸本奉也・YZ250F・シェイプ
44位・-・花城清龍・RM125・RM Delight.
45位・-・亀川貴弘・CRF250・チーム オレリュウ
46位・-・浦崎 愛・CRF150・MAX
47位・-・棚原千十也・RM125・諸見スズキ
48位・-・又吉直史・YZ250F・グリット
【2010年 MBB キッズ&アダルト 85ccクラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・113P・福山大介・CRF150・TEAM島じょ~り
2位・98P・上原 翔・CRF150・カスタム首里
3位・68P・奥平健斗・CRF150・チームOK
4位・61P・大城裕太郎・CRF150・TEAM島じょ~り
5位・60P・崎山海渡・CRF150・ホンダドリーム
6位・57P・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
7位・50P・喜納滉野・CRF150・チームOK
8位・45P・比嘉将司・RM85・チームくもじ
9位・43P・比嘉 剛・RM85・チームくもじ
10位・42P・上原勢菜・KX85・カスタム首里
11位・38P・伊佐川和敏・RM85・RM Delight.
12位・36P・新里 冴・RM85・チームくもじ
13位・36P・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
14位・36P・又吉宗哉・CRF150・マッドリーズ
15位・32P・翁長良嗣・RM85・RM Delight.
16位・32P・原國 翼・KTM85SX・チームハコビ屋
17位・25P・安里敦紀・RM85・MAX
18位・25P・上原 巧・CRF150・エンジョイ
19位・12P・花城清龍・RM85・RM Delight.
20位・10P・下地寛輝・RM85・TEAM島じょ~り
21位・10P・Scott Takeshi・TTR110・グリット
【2010年 MBB レディース クラス】
総合順位・獲得P・氏名・バイク・チーム
1位・141P・小濱和美・YZ85・元気
2位・139P・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
3位・98P・町田真子・YZ85・カスタム首里
4位・90P・福山葉月・CRF150・TEAM島じょ~り
5位・70P・儀間亜矢子・CRF150・RM Delight.
6位・33P・具志堅実香・TTR125・ホワイトモンスター
7位・18P・浦崎 愛・CRF150・MAXレーシング
2010年12月22日
年間表彰のご案内
年間シリーズお疲れさまでした。【沖縄モトクロス選手権】年間表彰を開催します。
日時:平成23年1月21日(金)PM7:30スタート
会場:シェ―キーズ壺川店
住所:那覇市壺川3-4-8
連絡先098-832-3643
会費:会員は無料 フリーフード・フリードリンク(アルコールは有料)
※会員以外の方は大人1000円、子供500円
♪みんなで楽しみましょう♪
2010年12月21日
モトクロス最終戦
モトクロス最終戦のリザルトです。
2st85cc 4st150ccレディースクラス
ヒート1・ヒート2・総合順位・氏名・バイク・チーム
2位・1位・1位・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
1位・5位・2位・小濱和美・YZ85・元気
4位・2位・3位・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
3位・4位・4位・浦崎 愛・CRF150・MAXレーシング
5位・3位・5位・町田真子・YZ85・カスタム首里
2st85cc 4st150ccクラス
ヒート1・ヒート2・総合順位・氏名・バイク・チーム
1位・1位・1位・安里敦紀・RM85・MAXレーシング
2位・2位・2位・上原 翔・CRF150・カスタム首里
3位・3位・3位・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
4位・4位・4位・奥平健斗・CRF150・チームOK
6位・5位・5位・新里 冴・RM85・TEAM くもじ
5位・6位・6位・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
7位・7位・7位・大城裕太郎・CRF150・TEAM 島じょ~り
10位・8位・8位・翁長良嗣・37・RM85・RM Delight.
9位・9位・8位・花城清龍・RM85・RM Delight.
11位・10位・10位・喜納滉野・CRF150・チームOK
8位・欠場・11位・下地寛輝・CR85・チーム島じょ~り
ノービスクラス
総合順位・氏名・バイク・チーム
1位・友寄隆太・YZ450F・ホワイトモンスター
2位・米原勇樹・CRF250・MAXレーシング
3位・佐久本慎也・CRF250・MAXレーシング
4位・津波古敬・YZ250F・ORERYU
5位・小波津和也・CRF250・カスタム首里
6位・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
7位・小濱和美・YZ85・元気
8位・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
9位・松田 穣・YZ250F・ORERYU
10位・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
11位・大里 昌・YZ250F・元気
12位・大田教和・CRF250・RM Delight.
13位・ADRIAN CHAMBERS・YZ250F・ORERYU
14位・BIRD DAVID・RM250・グリット
15位・WISNIEWSKI TRAVIS・CRF450・グリット
16位・奥間良明・RM-Z250・MAXレーシング
17位・町田真子・YZ85・カスタム首里
18位・仲宗根亮太・RM-Z250・ウイリー
19位・上間正樹・CRF250・カスタム首里
20位・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
21位・花城清龍・RM125・RM Delight.
22位・亀川貴弘・CRF250・ORERYU
23位・大城裕太郎・CRF150・TEAM 島じょ~り
24位・當間卓司・YZ250F・ORERYU
25位・岸本奉也・YZ250F・シェイプ
26位・浦崎 愛・CRF150・MAXレーシング
27位・安里信也・RMX250・TEAM くもじ
28位・下地寛輝・CR85・チーム島じょ~り
ジュニアクラス
ヒート1・ヒート2・総合順位・氏名・バイク・チーム
1位・2位・1位・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
3位・1位・2位・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
2位・3位・3位・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
5位・4位・4位・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
4位・5位・5位・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
6位・6位・6位・銘苅 潤・YZ250F・ORERYU
8位・8位・7位・GREGORY ROSE・KX250F・カワサキJr
10位・7位・8位・崎間大地・YZ250F・元気
7位・10位・9位・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
9位・9位・10位・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
11位・11位・11位・上間賢冶・YZ250F・シェイプ
エキスパートクラス
1位・1位・1位・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
3位・2位・2位・石垣拓人・CRF250・MAXレーシング
2位・4位・3位・福山大介・RM-Z250・TEAM 島じょ~り
7位・3位・4位・上原洋平・YZ250F・MAXレーシング
4位・5位・5位・松尾 寿・KX250F・MAXレーシング
5位・6位・6位・城間弘樹・YZ450F・ホワイトモンスター
6位・7位・7位・小濱勇輝・YZ250F・元気
8位・欠場・8位・仲程 司・CRF250・グリット
9位・欠場・9位・大城直人・YZ250F・ホワイトモンスター
欠場・津波大介・RM-Z250・MAXレーシング
2st85cc 4st150ccレディースクラス
ヒート1・ヒート2・総合順位・氏名・バイク・チーム
2位・1位・1位・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
1位・5位・2位・小濱和美・YZ85・元気
4位・2位・3位・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
3位・4位・4位・浦崎 愛・CRF150・MAXレーシング
5位・3位・5位・町田真子・YZ85・カスタム首里
2st85cc 4st150ccクラス
ヒート1・ヒート2・総合順位・氏名・バイク・チーム
1位・1位・1位・安里敦紀・RM85・MAXレーシング
2位・2位・2位・上原 翔・CRF150・カスタム首里
3位・3位・3位・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
4位・4位・4位・奥平健斗・CRF150・チームOK
6位・5位・5位・新里 冴・RM85・TEAM くもじ
5位・6位・6位・比嘉琉斗・CRF150・阪奈会
7位・7位・7位・大城裕太郎・CRF150・TEAM 島じょ~り
10位・8位・8位・翁長良嗣・37・RM85・RM Delight.
9位・9位・8位・花城清龍・RM85・RM Delight.
11位・10位・10位・喜納滉野・CRF150・チームOK
8位・欠場・11位・下地寛輝・CR85・チーム島じょ~り
ノービスクラス
総合順位・氏名・バイク・チーム
1位・友寄隆太・YZ450F・ホワイトモンスター
2位・米原勇樹・CRF250・MAXレーシング
3位・佐久本慎也・CRF250・MAXレーシング
4位・津波古敬・YZ250F・ORERYU
5位・小波津和也・CRF250・カスタム首里
6位・喜納 寛・YZ250F・ホワイトモンスター
7位・小濱和美・YZ85・元気
8位・比嘉勇士・CRF150・阪奈会
9位・松田 穣・YZ250F・ORERYU
10位・嘉手納有希・CRF150・ディアブロ
11位・大里 昌・YZ250F・元気
12位・大田教和・CRF250・RM Delight.
13位・ADRIAN CHAMBERS・YZ250F・ORERYU
14位・BIRD DAVID・RM250・グリット
15位・WISNIEWSKI TRAVIS・CRF450・グリット
16位・奥間良明・RM-Z250・MAXレーシング
17位・町田真子・YZ85・カスタム首里
18位・仲宗根亮太・RM-Z250・ウイリー
19位・上間正樹・CRF250・カスタム首里
20位・福山葉月・CRF150・TEAM 島じょ~り
21位・花城清龍・RM125・RM Delight.
22位・亀川貴弘・CRF250・ORERYU
23位・大城裕太郎・CRF150・TEAM 島じょ~り
24位・當間卓司・YZ250F・ORERYU
25位・岸本奉也・YZ250F・シェイプ
26位・浦崎 愛・CRF150・MAXレーシング
27位・安里信也・RMX250・TEAM くもじ
28位・下地寛輝・CR85・チーム島じょ~り
ジュニアクラス
ヒート1・ヒート2・総合順位・氏名・バイク・チーム
1位・2位・1位・赤嶺涼太・RM-Z250・ウイリー
3位・1位・2位・平仲憂也・RM-Z250・ウイリー
2位・3位・3位・照屋勝吉・CRF250・TERUYA
5位・4位・4位・比嘉 靖・KX250F・阪奈会
4位・5位・5位・島袋敬昇・YZ250F・ホワイトモンスター
6位・6位・6位・銘苅 潤・YZ250F・ORERYU
8位・8位・7位・GREGORY ROSE・KX250F・カワサキJr
10位・7位・8位・崎間大地・YZ250F・元気
7位・10位・9位・平仲勝行・RM-Z450・ウイリー
9位・9位・10位・屋嘉比清・RM-Z250・ウイリー
11位・11位・11位・上間賢冶・YZ250F・シェイプ
エキスパートクラス
1位・1位・1位・上原勢菜・YZ250F・カスタム首里
3位・2位・2位・石垣拓人・CRF250・MAXレーシング
2位・4位・3位・福山大介・RM-Z250・TEAM 島じょ~り
7位・3位・4位・上原洋平・YZ250F・MAXレーシング
4位・5位・5位・松尾 寿・KX250F・MAXレーシング
5位・6位・6位・城間弘樹・YZ450F・ホワイトモンスター
6位・7位・7位・小濱勇輝・YZ250F・元気
8位・欠場・8位・仲程 司・CRF250・グリット
9位・欠場・9位・大城直人・YZ250F・ホワイトモンスター
欠場・津波大介・RM-Z250・MAXレーシング








シーズンファイナル

